和の国、日本。
今、本当の日本についての情報がたくさん出てきて、失われたかけがえのない"和”の精神を伝えることのできる、日本という国、その人を呼び起こす流れができているようです。
日本海側がどうしてこんなにパッとしなくて、寂れているんだろう?、なんて感じていたら、かつてはとんでもなく発展していたから、見事に潰されてしまったからだったとは。
日本や、日本人の良さも、見事に潰されかけていて、ここまでやられてしまって、どうなるんだろう....
日本のルーツ、や、これからの世界のこと、特に注目されている、日本人の役割。
かつては、全てに繋がって、風や花や木々、虫とも会話できていたという日本人、縄文人。
共に調和して生きていたという世界。
斎藤一人さんが言っていました、この国には八百万の神々がいるので、キリストというもう一人の神が来たとしても、おおらかにもう一人くらいいいじゃないかといって、受け入れてくれたって。
全ては創造主から出てきて、その創造主と繋がっている、創造主の様々な形となっているのが、この世界の存在たちなので、元は一つ。
なので、以心伝心できる訳です。
今の私たちにはできないじゃないかと言われたとしても、ただただ鈍くされているだけなので、再び取り戻すことで、復活できる。
無いものはどうしようもないけれども、鈍くされているのものであれば、研ぎ澄ませば元通りになるはずです。
ヒーローものの映画を見に行って、ハラハラドキドキしながら、ヒーローが窮地に追い込まれるという土壇場になり、必ずもうダメだという場面になります。
そして、ヒーローは、やられてしまった!
そんな映画を見たいと思う人はいるでしょうか?
やっぱり私はそんな映画は絶対に見に行かないです!
(めちゃくちゃ後味が悪い.....)
なんだかんだあっても、最後はヒーローが、”勝つ”!、でないと。
本当かどうかは分からないけれども、よく日本人がこれからの世界を救うとか、なんとかということを聞きます。
日本人の、日本人でしかない特性、霊性、これはすばらしいです。
やはり、何か大きな役割があるのではないかなと思わずにはいられません。


