皆さん、こんにちは。【世直し日和】にようこそ。
次から次へと、邪悪なニュースが出てきます。
今回は、
集団自衛権容認へ決意=安倍首相、自衛隊幹部に訓示
時事通信 9月12日(木)11時53分配信
この手の話題のヤフコメ民は、ネトウヨが占拠しており、反戦、集団的自衛権容認反対、憲法9条改正反対を唱えようものなら、容赦なく火だるまにされてしまいます。
私は、政党、宗教には一切縁もなく、もちろん左翼でもありません。
ただ、私は、真実を究明していくうちに、世界の支配構造を知り、ロスチャイルドやロックフェラーなどの支配エリートたちの邪悪さが許せないのです。
かつての戦争も、国際金融資本家であり、戦争屋でもあるロスチャイルドやロックフェラーたちによって、計画的に仕掛けられ、彼らの利益のために罪もない多くの人々の命が奪われました。
今も、彼らによって中東、極東に工作が仕掛けられており、私たちはそのことに気がつかなければならないのです。
ということで、「共感順」トップの思いっきり右翼的なコメントにぶら下がりのコメントを入れてみました。
「そう思わない」割合が、予想通り多かったものの、意外にも「そう思う」と賛同していただいた方が、たくさんいました。
ちなみに、ニュースがアップされ時間が経ってから、少しだけ内容を変え、個別に投稿すると、
ということで、今回は投稿者が非常に多く、あっという間に投稿順位が下位になってしまい、効果的な投稿とはなりませんでした。
今回の話題については、隣国に対する嫌悪感が凄まじく、右翼ばかりか、一般の人も改憲支持、集団的自衛権容認に回っています。
尖閣については、ロックフェラーの御用財団であるヘリテージ財団に、けしかけられた老人が、日中間に火を点けました。
そして、ジョセフ・ナイやマイケル・グリーンたちのジャパン・ハンドラーズは、集団的自衛権の解禁と国家安全保障会議(NSC)の設置について、自民党に急ぐよう督促しています。
多くの人たちは、現在の世論形成、政策が戦争屋たちの工作であることに気づいていないようです。
主権国家である以上、自主憲法は必要です。同盟国が困っていたら、人間として助けるべきです。
しかし、それが戦争に導く邪悪な策略であるならば、ストップをかけなければなりません。
不幸な過去を繰り返さないため、武器を持つべきではありません。
国家間の紛争は、外交または国際的な仲裁機関に委ねるべきであり、武力による解決は決して平和をもたらすことはありません。
これから何が起ころうとしているのかは、世界のトップに君臨し、各国政府、国際機関を支配するロスチャイルド、ロックフェラー等国際金融資本家=戦争屋が、これまで何をしてきたのか、どんな思想の持ち主なのかを理解すれば見えてくるはずです。
ロスチャイルド、ロックフェラー帝国が崩れ去るのが先か、我々が彼らの餌食となるのか結論が出るまであまり時間はなさそうです。



