グリスを塗りこんだスチールボールを打ち込んだレースに載せます。




フォーク側も同様にボールを置きます。



アッパーコーンレースを載せてトップスレッドを締めこんでいきます。



解説本のワンポイントを参考にフックレンチで一旦締め込み、馴染ませてから8分の1戻しました。

 

 


動作のスムーズさとガタがないのを確認してトッププレートを取り付けました。