久しぶりの更新。修論で書けなかった。
只今、プライベートも統制中。
ああ・・・会いたい・・・
今日は、音楽療法のボランティアでした・・・・
音楽活動の意義って・・・・?
ちなみに私は、音楽療法と音楽活動を分けて使ってます。
自分の指導教員の影響だけどね。
まだ音楽療法士と臨床心理士の資格も持ってないからしょうがない。
とりあえず今は
音楽活動=療育(療育に限ったのは個人視点)に音楽を役立たせた活動
音楽療法=クライアントに即した目標や治療目的がある行い。つまり療法。
音楽でクライアントを見ていく。。。
私にはまだまだ難しい。ピアノの練習を続けることを日課に頑張ってるぞ。
臨床心理=個人を見る
だから、
音楽療法=???
謎だ。個人を見ていくということは療育なら必要な観点だと思うけど、それは他分野でも一緒なのか?
でも言えるのは、音楽は人を幸せな気持ちにさせると思うことなのだ。
クライアントが笑顔になるのは、音楽って絶対早いよね。カウンセリングみたいに悩みを聴いて共感していく作業とは全く異なる。
音楽は聴くのも音楽だし、演奏も音楽で役立つ幅が多岐なんだよね。
障害で言えば、軽度から重度までも音楽できると思う。
すごい利点だと思うな。
歌唱、器楽、身体表現、鑑賞これだけで4領域もあるよ。音楽って。
今の私の修論だけどね。
音楽活動は、障害児の成功体験を積む場としても充分に機能するはず。