夢が夢で終わらないために・・・・



只今、就職活動中ですにゃ・・


卒業を間近にして、結局ストレートでは博士には行けず・・・


指導教員はまだ早い。もう少し準備したほうがいいと最後までGoサインを出してくれませんでした。。。。



でも自己決定が大切なのだ。


私も納得できるし。修論は、誰にも負けないくらい頑張って書いたつもり。もともとオリジナルで、自分のしたいことを修論でも挑んだから、誰かと競うこと自体ずれてるけど・・・



修論発表会では、教授陣からはまあまあ好評価を受け取ったと感じてる。

論文の評価は自分で評価したし、自分からは100点中85点です。


自分なりに、改善点とだめだしはしたし、教授陣からも改善すべき点を教えてもらったから、

次に進めるぞ。


人の役に立てる研究を目指してきた2年だった。


自分の修論を他の音楽療法士に進められるか。



できると思う。


でも、まだまだダメで。人に進めようとなれば、もっとサンプル数がいるし、何回も何回も同じ研究をやっていく必要がある。




これが大切だ。


いい加減ではなくて。ずっとずっと同じことを思い続けて、頑張り続ける。



音楽と発達の関連を返していく。アセスメント開発という形をとって。




始めは、音楽療法家に。


そして、臨床心理家に。



大変なんだ。でもこれができたら、人生悔いはないぞ。



長い道でも、初めと終わりは必ず来るのだから


どうせ終るなら、みっちりと最後までこだわってやり続けることだ。