久しぶりです。あっきーです。
一昨日、昨日は、同志社大学のクローバー祭がありました。
準備は、なかなか大変でしたが、終わってみると、充実感でいっぱいです☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

さて、今朝は一昨日ブースを出してみての感想などを書いてみたいと思います。

みなさま忙しく、はなさん、あずきちゃん、やまさん、私と、前日準備に出られなかったメンバーでのスタートとなりました。その後、時間差でしばさん、ぺぇ之助さん、まっつん、ますぴー、ひろりんも加わり、9名でブースを担当しました。準備の一時間はあっという間で、気がつけば、オープニングイベントも終わり、続々と子どもたちを中心に、幅広い年齢層の方々が訪れて下さいました。

私にとって、特に印象的だったのが、MIDIキーボードに目をつけ、関心を寄せてくれた若い男の子たちのグループでした。

音楽をやっているとのことで、珍しい楽器を試しては、「これ、ライブに使いたい」とか、ただ鳴らすだけでなく、ハンドシェイプのリズムをベースに、シックスプレートなどを使ってミニセッションをして、他のお客さんを楽しませてくれたりと、一つひとつの楽器を存分に演奏して帰られました。

こういう生の体験がもたらす、その場の空気感は、心躍るものがあります。

また、当日まで課題を残したフィナーレと、キーボード接続でしたが、本番には間に合いました!
ここまでこぎつけるのに、他のプロジェクトの方など、多くの方に助けて頂きました。本当にありがたかったです。

そのフィナーレでの音符入力体験では、私がかんがえていた以上にお客さんの反応もよく、「作曲や」と言って自分が弾いたのを聞きたいとおっしゃる方には、要望に応えつつ、終わってみれば、200人近い方(うっかり最終確認せずコンピュータを閉じちゃったのでアバウトな数ですがf^_^;))が、触って帰って下さっていたように思います。

当日、やってみるとシフト通りにいかず、多くの人手を要し、ほとんどブースにかかりっきりになってしまったみなさん、申し訳なかったです。本当にお疲れ様でした!