と言っても訪れたのは発知の桜を訪れてから1週間後の14日。ほど近いのにもかかわらず満開になるのに1週間。
訪れたのは午後2時過ぎ。曇り空だったからなのか撮影する人は数人だけ。あとから来た人も数枚撮影して退散といった感じで。発知の桜同様にツイていた。でも少し寒かった。
古木であるからにして桜の木自体は大きいものの桜はか細く開いていて、どことなく繊細さと寂しさが交わっている印象。
お地蔵さんも、いつから存在しているのか知らないが、赤い前掛けが新品なだけに年代感が際立っている様。
近くに小川があったり、人工的なものの滝があったので撮影してみたが、う~ん。。。こんなものでしょ。
























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