さぁ~っ!寒さをぶっ飛ばすくらいの勢いで、いきますよ~っ!

“不定期更新 超絶自虐バラエティー 無問題! ド天然最強列伝”ですっ!

今日も(^0^){バッカで~ のご用意よろしくです。

本日は名前の間違いシリーズです。

ひらめき電球大学生の時の話です

友達と中華料理屋さんに、ご飯を食べに行った時の事。

注目をしようと、店員さんを呼びました。しかし聞こえてないのか、反応がありません!そこで“おじさ~ん!”とか(名札をつけていたので)“はやしさ~ん!”とか声をかけますが、全く反応ナシ!

すぐに別のおばさんが来てくれて、オーダーをとってくれました。その時…

私『あのおじさん…あっ、はやしさんでしたっけ?耳がお悪いんですか?』

店『あぁ、あの人は中国人で、日本語あんまり解らないから自分の事だと思わなかったんじゃないかな?でも、女性ですよ。』

私『……』

そうです!“はやしさん”ではなくて、“リンさん”だったんです!しかも、女性……。もう恥ずかしくて恥ずかしくて…。

友達はずっと笑ってるし…。注文した酢豚定食の味なんか覚えてないですっ!

ひらめき電球ちょいと甘酸っぱい…苦い思い出です。でも天然。

中学生の頃の話です。

当時好きだった女の子がいました。名前をキラキラさやかさんキラキラといいました。

ある日一代決心をして告白することに…。ドキドキしながら彼女を呼び出して、いざ告白!しかし、彼女を前にして私の口から出た言葉は…

『僕はともこさんが好きです!』

瞬間に頭は真っ白!“ヤバイ”と思い目をつぶった私、次に目を開けた時見えたのは、走り去るさやかさんの後ろ姿でした。

いまだに、なぜ“ともこさん”の名前が出たのかわかりません。あまりの緊張のせいか、単なる天然か?ちなみに“ともこさん”は、その時の隣の席の子です。

数年前に同窓会で会ったとき謝りましたが、その時に、当時彼女も私を好きでいてくれたと知りました。

なんとも甘酸っぱくも切ない思い出です。