先日は、サクラちゃんのことで、
大変、ご心配をおかけしました。


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在りし日のサクラちゃん。


ブログを更新していませんでしたが、
仕事で立て込んでいただけで、
気持ちは、何とか立て直せておりますので、
大丈夫ですよ。

悲しんでばかりもいられません。
なぜなら・・・

新しい家族がやってきたのです・・・!


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雪の降った寒い日に、
小学生に囲まれているところを保護されました。
右後ろ脚を骨折していたようで、
保護されたときは、もう治っていましたが、
変形したまま筋肉がついたので、
びっこを、ひいています。


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生後5~6ヶ月くらいの女の子。
暗いエピソードが嘘のように、
元気いっぱいの暴れん坊です。


名前は、

」ちゃん

にしました。

「トラ柄」+「2月」
「節分」
「豆」

・・・という、流れで・・・^^;


サクラちゃんを、長生きさせてあげられなかった分、
豆ちゃんは、しっかり健康管理もしてあげて、
私が、ばあちゃんになるまでくらいは、
一緒に生活できるように、
過ごしていきたい。。。と
願っております。


サクラちゃん共々、
今後は、この豆ちゃんも、
よろしくお願いします!!


コメレスが相変わらず遅れていてすみません;;
月中旬の、連休くらいに、
一気にさせていただこうかと思うて
おりますので、
よろしくお願いします・・・!







ブログで仲良くして頂いている皆さんに、
大変、残念なご報告をさせていただきます。


2月1日、朝11時ごろ。

サクラさん、急逝しました。


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これは、1月8日の写真。

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この頃はまだ、食欲もあり、
元気でした。


でも、おそらく、去年の暮れ頃から悪かったのでしょう。

年末に、ワクチン接種に行った時に、
少し老化が進んでて、思ったより、この子は
年齢が高いのかも。。。なんて話を、
先生とお話することもありました。

その前に、寄生虫の完全駆除が済んで、
そのために、大食いが収まり、
食事の量が減っていたのも、

本当の病気で、食欲が落ちていたことに
気づくのが遅くなったのかと思います。

もとより、最初にきちんと、病院で駆虫していれば、
食欲も普通で、太りすぎもなかったのかも。。。と
悔やむばかりです。

死因は、腎臓病です。
ネコさんの死因の大半が、腎臓系の病気だそうです。


もう少し、早く対処してあげたら、
ここまでにはならなかったのでは・・・と
ただただ、申し訳ない気持ちです。


サクラさんは、約2週間ほど、2~3日おきの
点滴生活をがんばってくれました。

最後の最後まで、
本当にがんばってくれました。

おつかれさま、と
ごめんね、と
ありがとう、と

今は、何を言っても同じでしょうが。。。

安らかに、眠ってください。です。


ブログで、いつも、サクラさんのお話に
付き合ってくださったみなさん、
本当にありがとうございました。


そのうちまた、
思い出話にも、お付き合いください。






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元日スペシャル 第10話「帰還」
2017年1月1日(祝)よる9:00~ 

特命係が閉鎖! 右京と亘は郊外の駐在所に左遷!?
隠蔽された警察官連続失踪事件の闇に切り込む!


右京(水谷豊)と亘(反町隆史)に、郊外のベッドタウン黒水(くろうず)町の
駐在所への臨時異動辞令が下った。
黒水は問題がある警察官の左遷先と噂される署だった。
その夜、都内では警視総監の四方田(永島敏行)を囲む会合が開かれていた。
それは、都内の浄化作戦で成果を上げた四方田のためのパーティーで、
会場には副総監の衣笠(大杉漣)や峯秋(石坂浩二)の姿もあった。
また、前科のある人間を積極的に受け入れ、寂れかけた町を再生させる
プロジェクトに取り組んでいる黒水町の町長・和合(八嶋智人)も列席していた。

その会場に、四方田宛の差出人不明電報が届く。
そこにはラテン語らしき文章と子供が描いたようなシロクマの絵が
記されていたのだが、それを見た四方田はなぜか動揺して…!?


翌日、黒水署に到着した右京と亘は、前任者が交代になった理由が気になり、
調べ始める。すると、駐在所に住み込んでいた2人の警察官のほか、
黒水署の有本(森岡豊)という刑事も行方不明になっていることが判明。
右京と亘は失踪現場となった団地の住民から話を聞くが、収穫はゼロ。
しかし、有本が最後に乗っていたパトカーから血液反応が検出され、
2人は何らかの事件が起きたことを確信する。

そこに、若月詠子(伊藤歩)という女性ジャーナリストが現れる。
黒水署の警察官連続失踪事件を追っているという彼女は、
警察内部ですら統制されている機密情報をなぜか持っていた。


その後、広報課長の美彌子(仲間由紀恵)に取材の矛先を向けた詠子だったが、
「ノーコメント」と突っぱねられる。
しかし、それも含めて自分のニュース番組で警察官の不可解な失踪事件を
報じてしまう。いっぽう、黒水町で捜査を続けていた右京は、
ひょんなことから町長の和合と知り合う。
和合いわく、町の再生に大切なのは志を持った“人”だというが、
警察内部には「前科者を優遇するとは何事だ」と、
今の政策を快く思っていない人間もいるという。


その話が出た矢先、右京と亘に、なぜか四方田警視総監から
捜査をやめるよう圧力がかかる。
そんな中、四方田の指示を受け、黒水町で暮らす元受刑者・槙野(平岡拓真)を
見張っていた刑事が遺体で発見される。
現場には、四方田に届いた電報と同じフレーズ「私は獣として帰還する」
というラテン語が書かれていた。
この事件により、失踪中の警察官たちも既に殺害されている可能性が高まり、
未曾有の事態への緊張が高まっていく…。


失踪事件の裏で暗躍する警視総監。警察官殺害事件とも関係が?
スクープを飛ばす女性ジャーナリストの危険なネタ元とは…!?
特命係の捜査に、美彌子、大河内、さらに伊丹たち捜査一課も協力し、
東京郊外で進行する不気味な事件と権力の巨大な闇を解き明す!


出演:水谷豊 反町隆史 鈴木杏樹 大杉漣 仲間由紀恵 石坂浩二
ゲスト:八嶋智人 伊藤歩 永島敏行 小宮孝泰 平岡拓真 仁村紗和

脚本:真野勝成
監督:兼﨑涼介

↑相棒公式HPより引用
http://www.tv-asahi.co.jp/aibou/
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久しぶりに書きます。相棒記事。
最近は、リアルタイムでも見れない時があったりして、
中々、じっくり感想まで。。。とは行かないのですが、
しっかり見ていますよ。

シーズン13くらいから、脚本の面々が、かなり変わってしまっているので、
まだ、なじめないお話の方も、たくさんおられるのですが、
今回は、おなじみの真野さん。そして久しぶりに、濃い目の構成で、
展開をクライマックスまで広げてくれました。
所々、ひっぱったあげく、、、という感じも否めなかったですが、
最近の中では面白かったです。
冠城くんが、最後に、被疑者を殺しそうになったことを告白した時の、
右京さんの返事が、カイトくんのことを彷彿とさせて、切なかったです。

次のお話も、大杉さんが出てきますが、今シーズンは、大杉さんが
ポイントになるなあ。ゴチも。




さて。2月には、「劇場版Ⅳ」も公開されます。
前売り買ってきました。

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ペア券なら、カレンダーがついていたけど、
ま・・・いっか・・・と、シングル券。
特典は、スケジュールシールです。
選べる2種デザインでしたが、こちらにしました。
もう一つは、メインキャストが勢ぞろいで載ってました。

今回の劇場版の予告で
「相棒史上、最も切ないクライマックス」
とか、言うてますやん。
怖いなあ・・・
相棒って、ホントに切ないことやるからなあ・・・
映画の中で、また誰か死んだりしないよねえ?
怖いなあ・・・
ドキドキしながら、見に行きますわ~。



昨年の秋頃のことですが、友人よろさんが、
東京お土産に買ってきてくれました。


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相棒グッズとぬれじゃが。


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相棒グッズは、劇場版Ⅲの時のクリアファイルと
カイト君時代の木札マグネット。
ドラえもんのお面はおまけです^^


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カイトくん。
今は色んな意味で、切ない・・・


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カルビーのぬれじゃが。甘醤油味。
ぬれ系、そんなに好きではないけど、これは美味しかったなあ。
あっという間に、食べてしまいました。



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そして、読売さんのこち亀特集号。
これは嬉しいなぁ。
こち亀も、所々した読んだことはないのだけど、
老後に、全部読み返してみよう。(笑)

よろさん。いつもありがとです!!!