頭おかしいかもね。
まさかとゎ思うが、
そんな事、ある訳がないのだけど、
もしかすると、そぉ、もしかすると、
私ゎあなたの細胞のひとつを持っていて、
あなたゎ私の分身?
もしくゎ神?
もしくゎ親?
な、ん、て、ね。
なーんてね。
あの人ゎ私のすべてだった。
出会ってからずっと。
家族にも話してある。
だって、何かあったら、何かあるかもしれないから。
だけど、それとゎ、少し違う感じ。
あなたゎ私のすべてでゎなく、
私の隣に居る、もう一人の私のょーな、
代弁者的表現者。
こんな感覚が狂った自由人の独り言にだってあるょーに、
日常にだって、そんな出会いや再会、しばしの別れがある。
嬉しい事に、経験中。
そして、あなたになりたいとも思ったりする。
あなたのょーにでゎなく、あなたになりたい。
結婚しようょ、ベィベ。
心臓が痛くなるんだ。
なんとなく、なんとなく、~SICKSの思い出~を読み返す。
号泣。
正直、そんな詳しくない。
ただ好きなだけ。
波長が合うんだ。
中学生の頃、お小遣いでパンチドランカーを買い、毎晩聴いていた……
高校生の頃、聖なる海とサンシャインの歌詞を全教科のノートに書いていた……
出演する音楽番組をビデオに撮ってゎ繰り返し見ていた……
そんな記憶。
大人になって、ソロも含め、コンプリート。
去年あたりから、狂うほどに触れている。
きっかけゎ、この「COMPLETE SICKS」
音楽を聴いて号泣する事ゎよくあるけど、天国旅行に出会ってしまった私ゎ、静かに静かに震え、涙が止まらなかった。
今も、ひとりじゃないと聴けない曲のひとつ。
そんで今、彼のそれを読んでから、聴いている……今、5曲目。
次の次だ。
こんなにも、こんなにも。