Life Is A Showtime~すぐに分かるのさ -9ページ目

頭おかしいかもね。


まさかとゎ思うが、
そんな事、ある訳がないのだけど、
もしかすると、そぉ、もしかすると、
私ゎあなたの細胞のひとつを持っていて、
あなたゎ私の分身?
もしくゎ神?
もしくゎ親?
な、ん、て、ね。
なーんてね。


あの人ゎ私のすべてだった。
出会ってからずっと。
家族にも話してある。
だって、何かあったら、何かあるかもしれないから。
だけど、それとゎ、少し違う感じ。
あなたゎ私のすべてでゎなく、
私の隣に居る、もう一人の私のょーな、
代弁者的表現者。


こんな感覚が狂った自由人の独り言にだってあるょーに、
日常にだって、そんな出会いや再会、しばしの別れがある。


嬉しい事に、経験中。


そして、あなたになりたいとも思ったりする。
あなたのょーにでゎなく、あなたになりたい。


結婚しようょ、ベィベ。


心臓が痛くなるんだ。


なんとなく、なんとなく、~SICKSの思い出~を読み返す。




号泣。




正直、そんな詳しくない。

ただ好きなだけ。

波長が合うんだ。




中学生の頃、お小遣いでパンチドランカーを買い、毎晩聴いていた……

高校生の頃、聖なる海とサンシャインの歌詞を全教科のノートに書いていた……

出演する音楽番組をビデオに撮ってゎ繰り返し見ていた……

そんな記憶。




大人になって、ソロも含め、コンプリート。

去年あたりから、狂うほどに触れている。

きっかけゎ、この「COMPLETE SICKS」

音楽を聴いて号泣する事ゎよくあるけど、天国旅行に出会ってしまった私ゎ、静かに静かに震え、涙が止まらなかった。




今も、ひとりじゃないと聴けない曲のひとつ。




そんで今、彼のそれを読んでから、聴いている……今、5曲目。

次の次だ。




こんなにも、こんなにも。

HIROSHI君。




ヘップと行った。

確か、学校帰りに。