頭おかしいパート2かな。
さっきまで雪降ってたんだ。
今朝も上の方でゎ降ってたみたいでね、白いそれ積んだ車とすれ違った。
スケジュール上でゎ春ゎすぐそこなのに。
書ききれない日ゃ、大切な日、HAPPYが詰まってるのに、そんな日が多いから遠く感じるょ。
だけど、確かにあるね、ある。
…………。
頭のおかしい私ゎ、毎日同じ事を考えて、同じ音を聴いて、見て、笑って、泣いてる。
スイッチ入ったからね、しゃーない。
むしろ、それでぃぃ。今がサイコーにぃぃ。
そんな風に言いきれちゃうんだ。
考える事ゎ同じなんだけど、同じ音を聴いてるんだけど、
ありがとうの体積がどんどん大きくなるし、その息遣いを感じる度に体温が上がり、見える色ゎあざやかで、キレイでたまらない。
全身を循って心臓に還ってきた時、笑顔と同時に溢れだす。
ォィ、どっちだょ。
わかんない。わかんない。
だけと、あるでしょ、そーゅーの。
めんどくさいの、結構ある。
どーにかしないとなんないの、ある。
実際ゎね、いっぱぃいっぱぃだょ。
うまいことやっつけないと。
ね。
寒くないかな?
淋しくないかな?
あいしてるょ。
月曜日のこと。
朝から雨が降ってた。
寒くて、空ゎ、ぼんやりしてた。
涙がいっぱい出た。
眠くて、目を閉じたりしてた。
コトバを入れた。
文字ゎいらない、大体理解できるから。
月曜日のそこゎ、広々してた。
愛しいそれをニンマリ見て、あったまった。
そこに居た人達ゎシュッとしてた。
話し掛けたくなったけど、ありえないからやめた。
雪が降ってた。
昨日じゃなくて良かったって思いながら赤信号を見てた。
好きなトコに行った。
好きなのゎ無かった。
コーヒーを飲んだ。
隣の隣の人の独り言を聞いて、少し怖くなった。
だからまた、あなたのコトバを入れた。
隣にゎあなたが居た。
ぃぃ匂いの場所でぃぃ子に会えた。
くるくるぱーゃで宣言に、ぁぁ、となった。
メトロった。
風がぬるくて、また涙が出た。
方向音痴炸裂。
思った方ゎ大概間違えで、ぬるいホームを歩いた。
知らない街。
タクシーとBEAMSのトラックが走ってたのゎ246だった。
隣に居るぃぃ子ゎ、少し怯えてた。
誰かを想う副作用ゎ、根本を掴めない限りよくゎならない。
そこにゎ月があった。
隠れ家みたいで、ぁーゅー場所好き。
あの人が言うコトバが刺さった。
dreamゎgoしてって歌、もいっかい聴きたい。
レゴを見つけた。
いってらっしゃ~~い!!!
その声ゎ優しかった。
あの子を包むように話すキミ、見つめるあの子、ハートが出てた。
感激してた。
ぁぁ、これだ、こーゅーの好きってゅんだって再確認。
副作用ゎ繰り返すけど、あと、あと、あと少しのユウキ(敢えてカタカナだかんね!)だと思った。
大丈夫、大丈夫。
ナガサキシンゴが気になった。
ギターうまかったし、お国の違う人のょーだった。
カーデの彼。
膝あてつきのパンツ。
コーヒー牛乳飲んでた。
紙パックだった。
青いギター、何故か好き。
あの人もあの人もあの人もあの人も……青い。
パッとパーーッと照らされた人達が鳴らしたのゎ、人間的な音だった。
ジャーーン、ジャカジャーーン、足踏みがそのリズム、聴こえたょ。
帰りたくなかった。
帰りたくなかった。
帰りたくなかった。
帰りたくなかった。

また会ぉ。
ありがとう。
