Life Is A Showtime~すぐに分かるのさ -8ページ目

頭おかしいパート2かな。


さっきまで雪降ってたんだ。

今朝も上の方でゎ降ってたみたいでね、白いそれ積んだ車とすれ違った。

スケジュール上でゎ春ゎすぐそこなのに。

書ききれない日ゃ、大切な日、HAPPYが詰まってるのに、そんな日が多いから遠く感じるょ。

だけど、確かにあるね、ある。





…………。

頭のおかしい私ゎ、毎日同じ事を考えて、同じ音を聴いて、見て、笑って、泣いてる。

スイッチ入ったからね、しゃーない。

むしろ、それでぃぃ。今がサイコーにぃぃ。

そんな風に言いきれちゃうんだ。

考える事ゎ同じなんだけど、同じ音を聴いてるんだけど、

ありがとうの体積がどんどん大きくなるし、その息遣いを感じる度に体温が上がり、見える色ゎあざやかで、キレイでたまらない。

全身を循って心臓に還ってきた時、笑顔と同時に溢れだす。

ォィ、どっちだょ。

わかんない。わかんない。

だけと、あるでしょ、そーゅーの。





めんどくさいの、結構ある。
どーにかしないとなんないの、ある。

実際ゎね、いっぱぃいっぱぃだょ。

うまいことやっつけないと。

ね。







寒くないかな?

淋しくないかな?

あいしてるょ。

月曜日のこと。


朝から雨が降ってた。
寒くて、空ゎ、ぼんやりしてた。

涙がいっぱい出た。
眠くて、目を閉じたりしてた。

コトバを入れた。
文字ゎいらない、大体理解できるから。

月曜日のそこゎ、広々してた。
愛しいそれをニンマリ見て、あったまった。

そこに居た人達ゎシュッとしてた。
話し掛けたくなったけど、ありえないからやめた。

雪が降ってた。
昨日じゃなくて良かったって思いながら赤信号を見てた。

好きなトコに行った。
好きなのゎ無かった。

コーヒーを飲んだ。
隣の隣の人の独り言を聞いて、少し怖くなった。

だからまた、あなたのコトバを入れた。
隣にゎあなたが居た。

ぃぃ匂いの場所でぃぃ子に会えた。
くるくるぱーゃで宣言に、ぁぁ、となった。

メトロった。
風がぬるくて、また涙が出た。

方向音痴炸裂。
思った方ゎ大概間違えで、ぬるいホームを歩いた。

知らない街。
タクシーとBEAMSのトラックが走ってたのゎ246だった。

隣に居るぃぃ子ゎ、少し怯えてた。
誰かを想う副作用ゎ、根本を掴めない限りよくゎならない。

そこにゎ月があった。
隠れ家みたいで、ぁーゅー場所好き。

あの人が言うコトバが刺さった。
dreamゎgoしてって歌、もいっかい聴きたい。

レゴを見つけた。
いってらっしゃ~~い!!!

その声ゎ優しかった。
あの子を包むように話すキミ、見つめるあの子、ハートが出てた。

感激してた。
ぁぁ、これだ、こーゅーの好きってゅんだって再確認。

副作用ゎ繰り返すけど、あと、あと、あと少しのユウキ(敢えてカタカナだかんね!)だと思った。
大丈夫、大丈夫。

ナガサキシンゴが気になった。
ギターうまかったし、お国の違う人のょーだった。

カーデの彼。
膝あてつきのパンツ。

コーヒー牛乳飲んでた。
紙パックだった。

青いギター、何故か好き。
あの人もあの人もあの人もあの人も……青い。

パッとパーーッと照らされた人達が鳴らしたのゎ、人間的な音だった。
ジャーーン、ジャカジャーーン、足踏みがそのリズム、聴こえたょ。

帰りたくなかった。
帰りたくなかった。

帰りたくなかった。
帰りたくなかった。


Life Is A Showtime~すぐに分かるのさ-201102281947000.jpg


また会ぉ。
ありがとう。

TAMAちゃんが走りました。


Life Is A Showtime~すぐに分かるのさ-image.jpg


記録

4時間13分43秒



記憶

その瞳に映る東京ゎどんな色してたんだろ。

どんな風がその白い肌に触れたんだろ。

振る腕に抱えてた夢とか、

踏み出した脚に感じる今とか、

ずっと、ずっと、残るんだろーな。



ご立派ヽ(´▽`)/

カッコィィょ、TAMAちゃん!