カウチサーフィンでニカラグア出身の大学生と連絡をとっていた。
続いて向かうは台南。優しい老夫婦に乗せていただいた。道中で魯肉飯も奢っていただけ、それがまた美味いんよ。別れ際、日本から持ち込んだ布を送った🎁。使用用途は分からない。
— 踊る阿呆 / a Dancing fool @ Mickey (@odoruahoudesu) January 4, 2019
台南で泊めてもらうbroはニカラグアのハンサムボーイ。彼ともまた魯肉飯を喰らい、その後バイクでツーリング。出会った際、握手しながら言われたのが
— 踊る阿呆 / a Dancing fool @ Mickey (@odoruahoudesu) January 4, 2019
ニカラグアのハンサムボーイ「眉毛綺麗だね。」
俺「。。。」
俺「謝謝。」
眉毛。自信もっていこうと思う。
台南は「京都」っぽいって聞いてたが、たしかに。
っていうか「京都」って書いてた。
彼のルームメイトも皆スペイン語圏なので、ちょっとスペイン語初級講座も受講させてもらった。つくづく思うのは中米南米の人のノリの良さと「Amigo」という言葉。「Amigo」と言っておけばもう俺らは親友。魔法の言葉や。
実は東京五輪が終わったあとはワーホリでアルゼンチンに行き、南米に入り浸ろうとかなんとなく思ってる。理由はなんとなくおもろそうやから。(※2019年1月28日現在の思考)
ますますその予定の実行確率は上がった。
Grasias,Amigo
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続く







