http://s.ameblo.jp/kokoro-ya/entry-12028005601.html
ぢんさんの今日のBlog見て、またプチプチぱっかん来てしまいました😊
私がぢんさんの事を知って、考え方を学ぶきっかけになった出来事、、
それは、パパとの問題がきっかけでした。
子供達が将来見るかもしれないBlogなので、
そのうち消去するかもしれないけど、
子供達が知ったら傷つくようなことでした。
パパは、違う女性に目がいっていたんです。
世間でいう、 浮気ですね。
今でもまだ疑いのフィルターをかけてしまうこともあるけど、心は前よりすごく軽くなりました。
ぢんさんのBlogで、女性であることを認める、楽しむってあるけど、、
私、これができなかった。女という言葉を口に出すのも嫌なぐらい、私は女性な私を嫌っていて、嫌悪感さえ抱いてました。
だから、メイクもスッピンに近い感じで、洋服も育児中だしカジュアルにまとめて、美容室も一年に一回、下着なんて3年ぐらい同じ物を身につけて、、
女性である自分が嫌だったので、見た目もそんな感じで、女を捨ててました。
育児中だから仕方ないよね!お金無いから仕方ないよね!
って、鏡をのぞくこともなくなりました。
それに、結婚する前からものすごく捻くれていた私は、パパと交換日記をしていたんやけど、
私はいつ離婚するか分からんし、パパには頼りたくないから、きちんと自分で働いてお金稼ぐね
って書いていて、自分でもうびっくり。。
あのさ、どんだけ拗ねてるの?笑って。。
そんな面倒くさい私に、パパはいつも、
もっと俺に頼ってよかとよ。頼りないけど、人ってさ、支えあわんば一人じゃ生きていけんとよ。
って言ってくれていました。
私は見た目も女性を楽しめなくて、心も上手に甘えることができなくて、自分を価値のない愛されていない、存在給がものすごい低い人間にしていたことに気づきました。
人は写し鏡というけれど、
私が私を大切にしないから、パートナーのパパも私を大切にしないことをどんどんする、浮気をして、私を無視して、私にひどい言葉を投げかけて
って。。笑
自分でそういう現実を引き寄せてたんやなって思います。
こう、書くとうちのパパ、最低だけど、
まぁ最低なんだけど、もう良いんです。
で、うちのパパいつも言っていた。
美容室で髪きれいにせんねー
メイクちゃんとせんねー
そろそろ新しい下着買えば?
みたいな。笑
パパはぢんさんのBlogとか読まないし、あんまり興味ないけど、まるで、ぢんさんのようなことをさらっと話す。さらっと言っていたんだよね。
パパは私に女性としていて欲しかった、女性を楽しめってず~っと言ってたんだぁって。
私が握りしめていた、
女性を嫌う私
を認めながら、でも私は女なんだ!って女を楽しめる自分になりたいです。
