「ビヨンド」と名付けられたこのバット

息子が少年野球をやりだして初めて知ったもの

今までの常識では考えられないものです。


ボ-ルが当たる芯の部分が広くしかもゴムで柔らかいのです。

ボールは凹むがバットも凹む、その反発力で飛ぶというもの

いい当たりをしても音が変なのです。


こんなものは少年野球にしかつかえないもの

将来も野球を続けるのなら、これはやめたほうがいい。(個人的な意見として)


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biyonndo2


野球の面白さは、

打った球が糸を引くように飛んでいくこと

そしていい当たりをした時の手の感触と打球音これが全てです。


このバットではその感覚が味わえないのでは・・・・


本来のバットの芯から外れたところで打っても飛んでいきそうで

子ども自身に大きな勘違いをさせそう


硬球になると思い知ることになります