こんにちは。久しぶりの投稿になります。

まめに投稿するのは苦手なようです。

 

あれから、紆余曲折ありました。が、何とか日常生活をおくれています。

 

セパゾン単剤になって、医師の減薬方法を真に受けた乱れた減薬で倦怠感、不眠、食欲不振、筋硬直に。

挙句に、次の受診で不調を訴えたばっかりに

 

D;「うつですね。DとTの二剤を追加しましょう。処方通りに服用してください」とのお言葉。

私;「いえいえ、セパゾンの影響ですよね。今うつっぽさはないのですが。」との主訴にも耳を傾けず。(内心、はあ?? なぜ離脱症状を認めない)

 

 

そしてさらに一か月後、症状は完全に消失しないものの、何とかセパゾンのみで立て直して再受診。

 

私;「何とか安定しました。あと、体調見ながらセパゾンを微量ずつ減薬したいのですが。もう依存状態でしょうか」建て前上、セパゾンを減らすことを再宣言。

D;「薬物依存の状態です。セパゾン減薬すると離脱症状が出ますよ。不眠になったら他では効きません。セパゾンを増量してください」

 

減薬方法を聞いたときは、しどろもどろになってやけくそのような処方箋を発行し

少しでも不調を訴えると、簡単に悪魔の増薬する

今回は、いとも簡単に「依存」「離脱」「増量」を口にする

 

病院では若い医師も増えてきて、ヘッドに君臨しているはずなのに。

精神科医療はどこもそうなのでしょうか。

 

一方で、薬局では見たことない薬剤師だったため

「薬の飲み合わせで、悪い薬剤ないですか?抗生剤とか」ときいてみたものの

「特にないです」

 

やはり今の医療はゆがんでいるよう見えます。

 

おかげで、阪神タイガースの「アレ」も

ワールドカップバレーも

ラグビーも

いままでのようには楽しめていません。

 

服薬

セパゾン1㎎×2 夜

減薬率;4.7%

 

症状;立て直したといっても前回以上あまり戻っていない状況です。微量へらしながら落ち着けているぎりぎりな感じ。しんどいのには変わりない。

ふわふわ感

食欲不振

睡眠は中途覚醒数回の5-6時間

両足、両腕の筋肉の強張り

倦怠感(副作用と思われる)

焦点不良

発疹

ほか、もろもろ

 

 

公園で秋を思う