MSXさいたま仮想鉄道ブログ

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A列車で行こう9の仮想鉄道ブログです。


$A列車で行こう9のんびり開発記


大宮、上尾周辺の話題です。
さいたまから発信しています!



お久しぶりです。
A列車で行こうExp+のコンストラクションモードを創作していました。

綾瀬スマートインターチェンジは厚木インターと横浜町田インターの中間になります。

この区間の交通量は1日13万台で開通後はかなり交通量の増加が予想されますね。
また厚木インター周辺が渋滞している場合、圏央道や綾瀬スマートインターで対応できます。
また東名高速は大和トンネルの渋滞を軽減するため東名の拡張工事も完了しています。

 

 


インターチェンジ周辺には厚木街道、厚木基地、綾瀬市役所、かしわ台駅などあります。

インターの北はかしわ台駅、国道246号バイパス、座間方面につながり
南は綾瀬市役所、藤沢の長後、湘南台方面へ(県道42号)のバイパスになる藤沢へのアクセス道路があります。
旧の県道42号は東側の並行して走っている道路です。

予定では新東名が綾瀬の南にインターができる話がありましたが、
この南のインターに接続する道路にもなっていました。

 

 

さらに葛原新山田の交差点から先は藤沢厚木線の県道43号バイパスになりR467号(藤沢街道)と並行して国道1号付近まで続きます。
そこから引地川沿いの道路を下れば鵠沼海岸へつながります。これが湘南海岸へのルートです。
市街地を避けて通るのでかなりラクです。渋滞するとJR東海道線のガードまでつながることもあります;

 

交通状況は2/28の15:00で見てみます。

藤沢街道は混雑しています。もし目的地が鎌倉ならば、
横浜町田I.C.から保土ヶ谷バイパスから横浜横須賀道路の逗子I.C.より逗子経由で行くルートが早いですね。

明らかに県道43号と42号はスムーズに流れています。
 

綾瀬市は鉄道駅がないエリアで公共アクセスは神奈川中央交通、相鉄バスです。
バス網はルートの統廃合でまだわからないところがありますが、できるだけ再現したいです。

もう少し調べてみたいと思います。

今回は南エリアの用田の場所と西エリアの国分寺台がほぼ形になってきました。

あと、綾瀬西高校沿いの道路と綾瀬車庫と国分寺台のバスルートも若干誇張させています。

 

この綾瀬の北のエリアの座間と相模原南部は現在、調整中です。
小田急線を10両駅にすると収集がつかないのと相模大野の広さの問題があって、
とりあえず江ノ電を走らせましたが;車両キットを購入して作り直すことが決まりました。
相模大野駅を決めてから小田急小田原線、江ノ島線とかなり苦しい区画になりそうです;

マップはかなり造り込まれてくると最高速で30程度になってきました;
PS4ってハイスペックのようなイメージがあるのですがWindows10PCのローかミドル程度の性能です;
PS4Proのほうがおすすめですね。

では。。。

駅の撤去計画も前半の半分まできました。

撤去に伴う駅の新設と運行ルート変更がほぼ終わりました。

 

これで本線を隣駅止まり変更すれば撤去できます。

問題は貨物線がなくなることです。

玄武山から玄武産業道路をつなぎました。

最短経路を考えると新都市みらい駅の下を通るルートになりました。
これからはトラック輸送メインに変えていきます。

 

さらにFINALでは連結することができるようになりました。
新都市みらいが連結駅変わる予定です。

 

 

 

今回は環状線化に伴う駅舎新築工事計画の鉄道網の変更です。

 

A列車で行こうの表示を高度設定0mで建物表示をONにすると
こんなふうになります。この表示なら環状線が見えます。

 

今回はこの赤の×部分の6両編成の駅舎を撤去して建設する計画です。
まず既存の路線は隣駅まで運行しますが、隣の地上駅は撤去予定です。
運行ルート変更と玄武エクスプレスは乗り入れているので
駅舎を新築してみようと思います。

 

オレンジの〇が新設したけやき台センター駅です。

 

この駅の地下は新幹線の駅にもなっていて不通区間の振替輸送に対応できます。
とりあえず、ここまで玄武エクスプレスを走らせればビル街へのアクセスも問題ないですね。

 

 

環状線にするため都市の再開発を始めます。

玄武山から直接資材をトラックで運搬できるようにしていきます。

都市の発展も緩やかになっているのでコスト削減をします。

資材工場から玄武山第2ヤードに資材置き場を設置します。

さらに周辺道路をつなげます。

こんなふうに住宅地や建物が増えてきました。

さらに玄武鹿山駅を貨物駅にして鉄道をバス運行へ変えます。

この路線の長距離列車は玄武工業団地までとなります。
新幹線とバスになりますが駅よりバス停が多いので利便性は上がります。

 

お久しぶりです。築山エリア(朝日が丘ジャンクション)を改良しました。

 

都市みらい線は今のところ都市みらい道路の上に予定されています。

今回の改良では都市高速へつながるようになりました。

 

都市みらい線は今のところはここまでですね、
この先は貨物線の収容問題があり検討中です。

 

新たな収益を得るために13駅を中心とした

環状線化構想があり着手の予定になっています。

乗降客数最多の駅があるC地区は過密エリアで

環状13線の各駅をターミナル駅に改築の予定で新バージョンの
20両対応巨大ターミナル駅も建設予定です。

 

A列車で行こう9:C地区 超高層ビルが乱立する地区

 

 

 

 

新都市みらいの資材供給不足に対応するために
三間畑ルートの運行を再開しました。

いつものようにキャプチャ画像をペイントで貼り付けして
文字を書き加えて説明します。

93番線に玄武山を追加しました。
都市みらい道路は片側1車線の小規模な道路になりました。
朝日が丘方面からは朝日が丘インター入口から

三間畑エリアと都市みらいエリアをつなぎ鉄道研究都市へつながる道路です。


オレンジのラインはトンネルです。
バイパス工事が終わるとイベントが発生しました。

道路の総延長が500kmを達成しました。
久しぶりのイベントでちょっと驚きましたが道路も長くなりました。
 

 

今回は新都市みらいの構内配線工事です。

新都市みらいへ空港線を伸ばします。

空港線を新都市みらいへ伸ばしていきます。

まず、現在の配線は3番から2番へ変更して3番線に乗り入れます。

これで工事が完了です。

このマップの山の上には資材工場があって
空港周辺へ貨物線がありました。今は玄武エリアへ供給しています。
資材は玄武経由で運ばれるために再開発で足りないので貨物線をつなげるか検討中です。
 

 明けましておめでとう御座います。今年もよろしくお願いします。
貨物列車はターミナル間を除いてボチボチの運行にしています。
貨物ではあまり収入がないのでダイヤは組んでいません。
今年は新都市みらい再開発を仕上げていきます。

環状線と東西線がつながっていた時代です。

貨物線と共用でした。

これが道路に変わりました。

バイパス工事を始めました。
バイパス部分の工事用道路をメジャーを伸ばす感じに全てつないで滑らかにします。
道路や鉄道が交差していますが一時的に撤去して伸ばしていきます。
この道路が基準になって精度が高い道路ができるようになります。


バスターミナルと配送ターミナルを設置しました。

南部には操車場跡があり北寺院方面へ運行していました。


こんなふうに実在する名称の仮称だったのでほとんど数字に変えました。
もう10年以上経っているので名称はすっかり忘れてしまいました。

当時の駅が90度移動して新三間畑ができました。
残った操車場跡は貨物線として再利用する予定です。
 

そういえば、

今年はNINTENDOSwitchでA列車で行こうが発売されます。
要望としては船の航路を作れるようにして欲しいです。
港の設定をするとランダムになってしまうので
A5のように航路を設定できるようにして欲しいです。

 

A列車で行こう5 新航路:

 

 

 

 

 A列車で行こう9v5をfinにタイトルを変えました。来年もよろしくお願いします。 
新駅へ移転が終わりました。このエリアの問題は幹線道路が少ないことです。
鉄道が張り巡らされバイパスがなく周辺の往来が困難な状況です。そこで、
廃線になった環状線部分をバイパス道路にして鉄道研究都市へ延伸させます。

A列車で行こうシリーズでは自動で建設されるものもあります。
finでは自由に道路を建設して車両を走らせることができます。
遠くには都市高速(仮)があります。将来的には高架化の予定です。

カメラをバックさせて都市みらい南口を見てみます。

まだ建物がなく貨物の引き込み線があるだけです。

都市化が進むことを見込んで計画のある区画は保護区に設定していきます。
鉄道を道路に転用すると撤去費用がかかりますが
建物を撤去して用地買収するよりも安く済みます。

 

 というわけで今年はこんな感じで終わりそうですね。
来年は新しく変わった都市みらいを載せる予定です。それでは。
 

 お久しぶりです。今回はA列車で行こう9v5のゲームを進めていきます。
新しいPCでA列車で行こう9v5のゲームモードを始めます。

 

 都市みらい駅は既存マップの環状線から新幹線共用の新都市みらい駅に乗り入れするするため
駅機能を新駅に移した経緯があります。
 駅機能がなくなった地上の都市みらい駅は残存していましたが移設予定地が決まりました。

 新都市みらい駅からは地下線があり都市みらい駅は地下に現状はなっています。
これを延伸させてリニアと共用する方向へ調整しています。
この周辺の都市開発を始めます。地下線は南部エリアへつなげます。

 

 東西幹線鉄道は環状線と併用して運行していました。
周辺開発に伴い貨物需要が増えた結果、新駅を新三間畑に移動しましたが、
環状線区間がまだ残ることになり新幹線開業とあわせて環状線を乗り入れ
旧環状線は東西幹線鉄道のみになりました。
 都市化が進む一方でエリアの分離が問題になってきました。
今度はこの問題を解決するためにリニア空港線開業とあわせて専用路線を併設しました。
新都市みらいから新路線を都市みらい駅に延伸させて地下にしました。

 

 そして、今回は新幹線の本数を増便した結果、特急線を減らす(ほぼゼロ)にして
在来線を増やす計画になりました。
空港線が新三間畑から新都市みらいまで延伸することにしました。