私はリアルの世界では生命保険代理店で、
こう見えてもファイナンシャルプランナーなので、
たくさんの業界団体に所属しています。
先日も、TLC会(生保協会認定FPの会です)の研修会に参加し、
内田達雄さんという方の講演を聞いてきました。
内田さんは生保業界に燦然と輝くトップセールスなのですが、
自称「トップ楽しみマン」です。
100万回の「ありがとう」を言うことで、
地球を感謝でいっぱいにし、
みんなの夢を叶えようという、
「ありがとうカウンターで地球をごきげんに」
という活動の普及に取り組まれています。
子どもたちに向けて発信されているメッセージは、、
自分の好みでデコったカウンターを首から下げて、
100万回の「ありがとう」を数えれば、
1万回に一回は奇跡が起きて、
100回も奇跡が起きればどんな夢でも叶うというもの。
感謝すべき時には「ありがとう」、
何でもない時にも、その当たり前に「ありがとう」、
ええーっ、と思うような時にも、
ピンチをチャンスと捉えなおして「ありがとう」、
毎日を「ありがとう」で埋め尽くせたら、
人生のすべてに対して感謝の心が持てたら、
自分が、人が、日本が、世界が変わる!
その時、きっと奇跡は起きる!
実はその研修中、
足の親指が化膿していて、
激痛のあまり気分まで悪くなっていた私も、
内心、すごーく素敵な活動だと感動し、
娘のために「ありがとうカウンター」と、
「ありがとうカウンター」を紹介するための、
絵本のセットを購入しました。
ありがとうカウンター (SEIKO出版)/うちだたつお

¥1,620
Amazon.co.jp
ところが、ところが、
うちに帰ってさっそく娘に紹介したところ、
私のプレゼンに魅力がないのか、
うちの娘の特性のためなのか、
話を聞いた娘の第一声は、
「それってヤバいで、カルトみたいやん。」
そしていかにも気の毒そうに、
「またそんなことに感動してお金使って・・・」
ええーっ!
それがあなたの感性なん!
お母さん、こんなに感動してるのに~
興味の持てないことには、
全く反応しない娘です。
よほど愛着のある物しか、
自分で管理することもできません。
母の思いは一瞬で玉砕しました。
残念です。
母はとても残念ですが、
彼女の感性を受け入れます。
「ありがとうカウンター」の響かない娘は、
本物のカルトにも反応しないでしょう。
これでいいのです。
このさめた姿勢も大切に育てます。
みなさん、「ありがとうカウンター」は本当に素敵です。
日々の感謝をカウントしながら確かめていければ、
必ず奇跡は起こると思います。
夢を叶える「ありがとうカウンター」、
ぜひ一度、検索して見て下さい。
追伸:
娘が「ありがとうカウンター」を受け取って押し始めた!
きっかけはね、娘の友達が来ているときに、二人分のカウンターを友達に渡したこと。たぶん、競争で押し始めたんだと思う。ふふふ。生意気なこと言っても10歳は10歳。まだまだ誘導できるな(笑)
こう見えてもファイナンシャルプランナーなので、
たくさんの業界団体に所属しています。
先日も、TLC会(生保協会認定FPの会です)の研修会に参加し、
内田達雄さんという方の講演を聞いてきました。
内田さんは生保業界に燦然と輝くトップセールスなのですが、
自称「トップ楽しみマン」です。
100万回の「ありがとう」を言うことで、
地球を感謝でいっぱいにし、
みんなの夢を叶えようという、
「ありがとうカウンターで地球をごきげんに」
という活動の普及に取り組まれています。
子どもたちに向けて発信されているメッセージは、、
自分の好みでデコったカウンターを首から下げて、
100万回の「ありがとう」を数えれば、
1万回に一回は奇跡が起きて、
100回も奇跡が起きればどんな夢でも叶うというもの。
感謝すべき時には「ありがとう」、
何でもない時にも、その当たり前に「ありがとう」、
ええーっ、と思うような時にも、
ピンチをチャンスと捉えなおして「ありがとう」、
毎日を「ありがとう」で埋め尽くせたら、
人生のすべてに対して感謝の心が持てたら、
自分が、人が、日本が、世界が変わる!
その時、きっと奇跡は起きる!
実はその研修中、
足の親指が化膿していて、
激痛のあまり気分まで悪くなっていた私も、
内心、すごーく素敵な活動だと感動し、
娘のために「ありがとうカウンター」と、
「ありがとうカウンター」を紹介するための、
絵本のセットを購入しました。
ありがとうカウンター (SEIKO出版)/うちだたつお

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ところが、ところが、
うちに帰ってさっそく娘に紹介したところ、
私のプレゼンに魅力がないのか、
うちの娘の特性のためなのか、
話を聞いた娘の第一声は、
「それってヤバいで、カルトみたいやん。」
そしていかにも気の毒そうに、
「またそんなことに感動してお金使って・・・」
ええーっ!
それがあなたの感性なん!
お母さん、こんなに感動してるのに~
興味の持てないことには、
全く反応しない娘です。
よほど愛着のある物しか、
自分で管理することもできません。
母の思いは一瞬で玉砕しました。
残念です。
母はとても残念ですが、
彼女の感性を受け入れます。
「ありがとうカウンター」の響かない娘は、
本物のカルトにも反応しないでしょう。
これでいいのです。
このさめた姿勢も大切に育てます。
みなさん、「ありがとうカウンター」は本当に素敵です。
日々の感謝をカウントしながら確かめていければ、
必ず奇跡は起こると思います。
夢を叶える「ありがとうカウンター」、
ぜひ一度、検索して見て下さい。
追伸:
娘が「ありがとうカウンター」を受け取って押し始めた!
きっかけはね、娘の友達が来ているときに、二人分のカウンターを友達に渡したこと。たぶん、競争で押し始めたんだと思う。ふふふ。生意気なこと言っても10歳は10歳。まだまだ誘導できるな(笑)