やっぱり私の娘(*^_^*)。これは詩だよね。今夜のゆえの作品(10歳9カ月)俺は、今君に言った。たしかに伝えたんだ。「俺、いつか君をこわすよ」君は微笑みかけて言った。「それは無理よあなたはもうとっくにこわれているもの」ねえ、気付かない?あなたにはもう手も足も心すら無いんだから。そう言って君は俺の世界から出て行った。ああ、本当に俺をこわしてくれたのは君だというのに。その日世界は色をうしなった。帰ってきたのは「コドク」だった。手も足も目も心ももう無いのにイタクテ。イタクテ。たまらないんだ