女子高生だったあの時
ブログネタ:学校(会社)をサボったときの思い出
参加中高校2年生の時の私の誕生日。
皆で学校サボってカラオケに行こうと計画を練った。
一人一人理由を
アーダコーダと相談し、
さて、当日。
朝、起きて支度をしていると、自分の体の異変に気づく

そんなわけないと支度をする。
やっぱりおかしいかも

でも、皆で練った計画がある。
しかも、自分のために皆、学校をサボるのだ。
家を出る時間が着々と近づく


冷や汗がでてきた。
ちょっとした眩暈もする

とたん私は
トイレに駆け込んだ

これで決まりだ。
私は、こんなときにハリキッテ風邪を引いたのだ(T▽T;)
情けないやら申し訳ないやらで落ち込む。
皆に連絡せねば…
当時の連絡方法は、
ではなく
これ。
あの時の入力の速さなら驚きの速さだよ。
たとえ病んでいても
人差し指の速さは変わらない。
『ホントにごめん』
『風邪をひいて吐き気がとまらない』
『まじでごめん』
こんな内容を何回にわけて皆にいれたことか…
かなり昔の話だが、
あの時の朝の流れは
鮮明に覚えている