2019.6.末
出会って3日間
BOSS話をたくさんし、
同じ会場にいたからわかる
盛り上がり話をしつつ
不思議とこの人には
なんでも話せる安心感がある自分に驚き

そして
リハーサルの合間、合間に
BOSS話をしにこちらに歩いてくる姿に
圧力感さえ感じるのに動けない。
あまりに まっすぐに向かってくる
眼差しを
外せない。
瞳の奥まで 見える。
見られているのがわかる。
だから視線を外せない

だけど楽しい。
そして、なぜか
私は自分のお通夜は
こんな予定やねん!と
突拍子も無いことまで話していた
私の棺にはBOSSの黄色のビーチタオルを
掛けてもらうねん。
BGMは、
bye-bye サンキューガール🎤やねん。
かっこえーがな
みたいな会話。
なぜ、こんな話までできてしまうのか、、
でも黄色のタオルは好きちゃうな。
いや、あなたに関係ないし!
みたいな会話。
なんだろなー
