heeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeello!!






そういえばこないだ、カラオケに行ってきました(´∀`*)






カラオケ楽しいですよね。






タカシはgreeeeenのキセキを歌っちゃいました。






サイコーでした(´∀`*)






ただ、ちょっとキーが高くてのどがガラガラになってます。






歳には勝てないですね~(´;ω;`)






ちなみにKARAのMrがお気に入りです(´∀`*)








今回はMARCJACOBS(マークジェイコブス)のお勉強です。






1986年、マークジェイコブスは自身の名を冠したブランドでコレクションデビュー。


また現在「ルイ ヴィトン」のアーティスティック・ディレクターも担当。




マークジェイコブス(MARC JACOBS)は1963年、アメリカのニューヨークに生まれる。




81年、パーソンズ入学。


在学中からペリーエリス賞などさまざまな賞を受賞し、


また自身で作ったハンドニットのセーターをブティックに売るなど活躍する。



84年、ロバート・ダフィとパートナーシップを組む。


二人はジェイコブス・ダフィ・デザイン社を設立、この関係は現在でも続く。(現在はロバート・ダフィが社長を務める。)



1986年「マークジェイコブス」のブランドで初のコレクションを開催。


87年CFDAの新人デザイナー賞を最年少で受賞。


その後、CFDAのウィメンズ・デザイナー・オブ・ジ・イヤーを2度受賞。88年にパーソンズを卒業。



88年からダフィとともにペリー エリスに入り、レディーススポーツウェア(カジュアルウェア)のデザインを監修する。


若くしてニュヨークを代表するデザイナー「ペリー エリス」の後継者となる。


(同時期にトム フォードがペリーエリスにいた。)



徐々に普及していたグランジファッションがもつダウン・ビートに影響を受け、素材を生かしたレイヤードデザイン、


「グランジ・コレクション」をペリー エリスのコレクションで発表し、好評を博す。


しかし保守的なエリスの顧客にはマークジェイコブス
のデザインは受け入れられず、


コレクションラインを終了、契約中に解雇されることになる。






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