心の闇に光をあて新しい自分になる 愛とハーモニーの世界へ -14ページ目
険しい山の頂上(ゴール)を目指して、もう一度、ふもとの切り立った崖からよじ登ろうともがいていた時、ふと目を上げて見ると、既に7合目くらいまで登ったことのある反対側のサイドが見えた。
な~んだ、そちら側から新しい技術を加味して登れば、同じゴールにずっと早くたどり着くではないか(^0^)と気がついた。
頂上のゴールに立ち位置を変えて広く見渡せば、色々なサイドが見えるのに、低い場所からでは、目の前の壁しか見えない事がある。
どこに視点を置くかということは、大切なポイントである。


