こんばんは、ミコです。
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夫婦関係、仕事、子供など将来設計、女性の身体、健康…など悩みが尽きない日常を思うままに書けたらいいなと思ってます
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旦那さんとの出会いから書いてます。
初デートの後の、まだまだドキドキの期間。
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ある日のバイト終わり。
旦那さんからメールが届きました。
その日も実は、
バイト前に少し一緒に遊んで、
私だけシフトが入っていたのです。
「お疲れさま。
これから会いに行ってもいい?」
みたいな内容でした。
私は、時間的にもお腹が空いていたし、
ご飯を食べようという意味なのかなと思い、
さっき会ったのに、、
また、わざわざ来てくれるの?なんで?
と思いながらも、OKしました。
結局、旦那さんは食べずに
私の夕飯に付き合うだけでした。
(申し訳なく思いつつも、単純に嬉しかったです)
その後、
お家まで送ってくれるというので、
今日はどうしたんだろうか
と思いながら、
まだ一緒に居たかったので、
お言葉に甘えました。
帰り道、少し遠回りの散歩しながら、
ゆっくり歩きました。
なんだか何か言いたげな、言いにくそうな、
そんな雰囲気。。
無言が続き、、
ついに、告白されました
嬉しくて、
すぐに、はい!
って返事したかったですが、
やっぱり過去の恋愛が頭をよぎったのと、
自分がわがままな自覚があったので、
不安が大きかったです。
素直にその気持ちと、
ちょっと考えさせてほしいと伝えました。
すると、
そんなの…気になりすぎて、
今日寝れなくなっちゃうよ。
と困った顔をされてしまい、、
そんな旦那さんが、可愛く思えて、
結局、根負けしてしまい。
その場で、
感謝の気持ちと好きな気持ちをお返事し、
晴れて恋人同士となりました
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当時、〇〇さん呼びだったので、
名前をどうするか、まず決めました。
とっても、嬉しくて少し照れるような、
くすぐったいような、そんな気持ちで、
ふわふわとした、大切な思い出です。
この気持ちだけは、
後にも先にも、最初で最後の気持ちです。
旦那さんとのお付き合いは、
私の理想とする恋愛そのものでした
その後は毎日のように会い、デート
とはいえ、内容は、付き合う前と変わりません。
でも、やっぱり気持ちが全然違いますよね。
手を繋ぐのも、キスも、
自然にリードしてくれました。
あーーー自分で書いてるくせに、
なんだかキュンとしてきてしまいました…
私を好きになってくれたことへの感謝の気持ちが大きくて、
もっと旦那さんを大事にしなきゃ、
大事にしたい!と思わされます。
初心を思い出すって良いですね。
興奮して、長くなってしまいましたが、
読んでくださりありがとうございます。
ミコ