こんばんは、ミコです。
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夫婦関係、仕事、子供など将来設計、女性の身体、健康…など悩みが尽きない日常を思うままに書けたらいいなと思ってます
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旦那さんとの出会いから書いてます。
バイトの先輩後輩という関係から、なぜ、好意を持ち始めたのか、経緯を思い出しながら。。
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私は、旦那さんのいるバイト先とは別のコミュニティの先輩と付き合いました。
でも、心の距離も縮まらず、手さえ繋がない状態が続いてしまい、私の理想の恋愛とは違うと感じていました。
甘えたがりの私は、もっとラブラブ
に憧れていたのです。
好きなのかどうか、好きでいてくれるのかもわからなくなり、もうこれは客観的にも、付き合ってるとはいえない、と思いました。
ハッキリしたかった私は、お別れをしました。
ちょうどその頃の旦那さんはというと、彼女との記念日デートの計画を立てて楽しそうにしてました。
私が別れたことは、近況を話すなかで、サラッと伝えていたと思います。
楽しそうでいいなぁ
と素直に思いました。
その記念日デートで、何かがあったのかわかりませんが、程なくして別れることになったようでした。
それを聞いても私は、特別な感情の変化はありませんでした。別れることなんて、よくあることくらいに思ってました。
まだ、当時の私は、恋愛経験も少なく、大人の恋愛というものを知らなかったのです。
その後、バイト先で会うたびに、話してもらえたり、休憩時間が重なれば、誘われて近場のコンビニなどへ一緒に行くようになりました。
その流れで、シフト上がりにも、たまに、ご飯に行くようになったり、メールも毎日のようにするようになりました。
メールは楽しくて楽しくて、家では、きっとニヤケっぱなしだったと思います
旦那さんは、その頃、どう思っていたか今でも分かりませんが、
私は、旦那さんとシフトがかぶる日をチェックし始めていたり、会えると嬉しい気持ちでした
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書いていて、とっても懐かしく思います。
まだガラケーで、カチカチと打ってた時代。
絵文字もキャリアによって異なってましたしね。
って、懐かしいのそこじゃなかった
気持ちの面の話です!
好きになりかけの…探り合うような、ドキドキする、あの感じ。
私は、恋愛の中で一番良い、好きな時期かもしれません。
読んでくださりありがとうございます。
ミコ