こんばんは、ミコです。
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夫婦関係、仕事、子供など将来設計、女性の身体、健康…など悩みが尽きない日常を思うままに書けたらいいなと思ってます
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ブログ初心者すぎて、一旦書いた記事が消えてしまいました。。書き直し…
アクセス数があると、とりあえず開いてくれてる人がいるんだー!と嬉しくなりますね。
せっかくなので、思い出に浸りながら、旦那さんとの出会いから書いてみます。
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ありきたりですが、バイト先です。
旦那さんは、1つ上の先輩でした。
無愛想で偉そうだなという以外は、とくに何も思いませんでした。
しばらくは顔見知り程度、挨拶程度でした。
たぶん、飲み会のお誘いです。
旦那さんが幹事で、飲み会について、呼びかけられました。
そういう場が少し苦手な私は、行けるかわからないので、連絡先教えといてくださいというようなことを言ったと思います。
仲良くなりたくてとかそういう下心みたいの一切なく、単純に連絡先を聞いただけでした。
なのに!何故か拒否されたんです。
戸惑いつつ若干苛立ちつつ、、
なんで教えたくないのか興味がわいて、しつこく聞こうとは思わなかったけど、少し話した末、結局は、教えてくれたんだったと思います。
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たぶん、とか、と思います、とかが多いですね。
8年以上も前の記憶なんて曖昧です。
私はおそらく人よりも記憶力がないです。
旦那さんに、あーそういえばここ行ったね、楽しかったね。と言われても、覚えていないことが多々あり、ショックを与えてしまいます
なにかの病気⁉︎と思ったこともありますが、写真とか記憶を起こさせるようなものを見せられれば、思い出せます。
なので、きっとただ忘れっぽいだけ…
脱線しましたが、
私にとって書き残すことは、大事なのかもしれないと、いま改めて思いました。
読んでくださりありがとうございます。
ミコ