どうも、“と”でございます。

お久しぶりです。


私は何回お久しぶりと言えばいいの分からなくなってきました。

まぁ気にしません。


最近価値観や思考をまとめることが極端に少なくなりました。

学校に毎日行くと言う行為はこういうことを引き起こします。

一応、考えたことが残り難くなるというようなこともあるんですが、


考える時間が減るというのは、私にとって致命的な気がします。


なぜなら、変なことを考えるのが私ですから。


それが私の個性です。


それを学校は奪います。

それはとても悲しいことです。


でもそれを続けなければ、私は死んでしまいます。


きっと、きっとです。


だから明日も私は学校へ行きます。


でも時々思います。


あの半分死んでいたと表現した、不登校の頃に戻りたいなと。


あの頃の思考は

私であり、私でないものが考えていたから。

またいつか出会えたらなと思います。


そんなことを思った今日この頃でした。
どうもお久しぶりです。“と”でございます。

南の方はまだ残暑が残り、今も暑いままです。

そんな中、皆様はいかがお過ごしでしょうか?

今日テレビを見ていたら、何故かもう18年も生きたんだなぁと感じました。

私はこの短い年月で生を満足したように思います。


私の友達にこんな感じなことをいつも言っている人がいるのですが、

こんなことをあの方は思っているんですね。

なんか納得です。


そういえば疑問に思うことがありまして、


大人になると、何故か自分が子供だったことを忘れる。

これってどういう意味があるんですかね?


人間って大人になるにつれて、理解力や思考力、その他諸々が発達しますよね。

でもその過程で、

子供の頃に感じていたものを忘れていってしまいます。

なのに大人は全て分かっていると言います。

本当は何も知らないのに。
不思議ですね。

でも忘れる、と言うことは、

今の私達には必要がないからなのかもしれません。

わからないですけどね。








私達は本当は何も知りません。


何一つ理解出来ていない。

生の意味も、
死の意味も、

動物の意味も、
植物の意味も、

生まれる意味も、
自殺する意味も、

この世に生きている人は、
誰も理解していない。

だが彼はいいました。

私は分かっていると。

そうですか?

人間は、自分意外は絶対に理解できません。

一部なら出来ますけどね。
完璧には絶対に出来ません。

出来るとするなら、

それはあなたが私になるようなものです。

それも気づかない彼は、


私にこう言いました。

なら死ぬか?と


これは現在の担任に言われた言葉です。


この後私はどう返したかといいますと、

なら、それでもいいんじゃないですか?

と言いました。


その後、ほとんど何もいわなくなりましたけどね。


こんなことを思える私はどうやら捻くれてるらしいです。

正直いいますと、


生きることって長い、短いはあまり意味はない、と思うんです。

生きること事態に意味があるはずなんです。

でなければ、生まれてすぐに、亡くなってしまった子供に、意味はなくなってしまいます。

実はこの世に生を受けた時点で意味はあるのかもしれないですけど。

これは私のものさし

あれは彼のものさし

人によって色々と違うからややこしい。

だから人間は理解できないと思います。


なのに彼は自分のものさしが正しいと信じている。

私は正しいとは思いませんけどね。

そう思うならどこか宗教でも創って布教でもしてください。

そう思いますけどね。


実際私のものさしだって正しくはないでしょう。

正しい人なんてどこにもいないですよ。

なぜなら、人それぞれで長さが違いますから。

似てる人ならいると思いますけど。

いつか彼がこれに気が付いてくれることを祈ります。

じゃなければ、私に似ている人は絶対に傷つきます。

ものさしの否定は価値観の否定ですから。

そんな風に思う今日この頃でした。
南の方でも少しずつ寒くなったような気がします。

どうも“と”でございます。
お久しぶりです。


最近の更新が全部お久しぶりから書いているのは気のせいではないでしょう。


なんで更新しないのか?

と聞かれたならこう答えます。


書くようなことがないから。

最近不登校じゃなくなったんですけど、

学校に行くと漠然と考えることができなくなるんですよね。

だから自分の考えもあまり出てこなくなります。

不登校じゃなくなったことは良いことかもしれないですけど、

自分にとってはそんなに良いことじゃないようですね。

まぁ気にしません。


できるだけ探しますので、更新は気長にお待ちください。


そういえば今日は文化祭なる物がありました。

感想としては日常って感じでした。


アニメの方ではなく、通常の日って感じでした。


でもひとつ記憶に残ることが、


クラスの展示の一つで、どんなことでも相談にのってくれるというものがありまして、


そこで「不登校なんですけど、どうやったら学校に来れるようになりますかね?」と、

ものすごーく暗い質問をしてみました。

すると相談の人は最初は混乱しながら色々考え、色々と言ってきてくれたのですが、最終的に、「そんなの知らないよ!」と言われました。


ま、ごもっともですね。

ただ無関心に生きている。
人間はそういうものですから。


そんなのは寂しいと言う人もいるかもしれません。

でもこれは自分の考えなので、別に私に賛同しなくていいんです。

自分で考えて自分らしい考えを見つければいいんです。


それが自分の景色になり、世界になりますから。

なので自分らしい世界を見つけてくださいね。


それでは久しぶりの質問に移ります。


自分が好きな美しいものは?

です。


私は雲が大好きです。


立体的に見えるものもありながら、平面的に見えるのもある。


実際はただの水なのですが、


なぜか好きなんですよね。

まぁ、気にしないことにしましょう。


それでは質問お待ちしております。