最後の島上陸 大島上陸。 次は四国本土かと思うと、寂しく、そしてわくわくもするが、時の流れが切ない。 ずっと旅を続けていたい。 初めて、今から渡る橋ではなく、渡ってきた橋を撮ってみた。 過去を振り返ってみた。 過去があるから今があるのだ。 まだ旅プランは半分にも差し掛かっていないぞ。 さー行こーか。