今日の午後、姉が帰りました。
姉がいなくなって母が寂しがるかもしれません。少し心配です。
母は静かになった我が家に4時頃デイケアから戻ってきました。
母は僕の方に手の平を上に向けた右手を差し出し、
母:「(こちらが)○○くんです」
僕の事をデイケアの送迎の方に紹介してくれました。
僕はよく知ったデイケアの方に軽く会釈しました。
母は機嫌が良いようです。
母にお茶を出し、居間で二人で座ってると、
母:「○○くん、お友達いるの?」
僕:「いないよ」
母:「寂しいね。」
僕:「そうだね。」
母:「どうしていないの?若いのに?」
僕:「どうしてかね?」
母:「それじゃ、一緒にいようよ。」
僕:「いいよ。」
という具合です。
その後、この会話は3度繰り返しました。
お友達がボーイフレンド?になったりして、(ガールフレンドの間違い)
僕を母のボーイフレンドにしたいようです。
母においては、これは調子が良い内にはいるのでしょうね。
取り合えず、ボーイフレンドになっときましょう!
姉がいなくなって母が寂しがるかもしれません。少し心配です。
母は静かになった我が家に4時頃デイケアから戻ってきました。
母は僕の方に手の平を上に向けた右手を差し出し、
母:「(こちらが)○○くんです」
僕の事をデイケアの送迎の方に紹介してくれました。
僕はよく知ったデイケアの方に軽く会釈しました。
母は機嫌が良いようです。
母にお茶を出し、居間で二人で座ってると、
母:「○○くん、お友達いるの?」
僕:「いないよ」
母:「寂しいね。」
僕:「そうだね。」
母:「どうしていないの?若いのに?」
僕:「どうしてかね?」
母:「それじゃ、一緒にいようよ。」
僕:「いいよ。」
という具合です。
その後、この会話は3度繰り返しました。
お友達がボーイフレンド?になったりして、(ガールフレンドの間違い)
僕を母のボーイフレンドにしたいようです。
母においては、これは調子が良い内にはいるのでしょうね。
取り合えず、ボーイフレンドになっときましょう!