今朝は大変でした。
僕は仕事で朝から出かけなきゃいけなかったので、
母をショートステイに送ってから仕事に行くつもりで急いで支度していたのです。
朝食の用意ができそうになると、
母はいつもの如く「トイレ行ってくる」と、僕は便所の前まで送り
いつもイヤな予感とともに終わるのを待つ毎日です。
失敗と成功の連続ですが…
予感的中。僕は台所からトイレを覗きに行くと、母の姿はありません。
縁側で庭を見ながらもぞもぞとしています。
僕:「どうしたの?」
母:「なんでもないよ。」
イヤな感じ。近くに寄ってみると………
僕:「なにやってるの~!!!」
母:「だって気持ち悪いんだもの。」
・・・母は右手にこぼれんばかりのウンコを持っていました。「ガッシッ!!」
僕:「なんでそんなことするの~!!!も~・・・そのまま、ほか触ったらだめよ!!!」
そのままトイレに逆戻りし、便器になんとか捨てました。
母は庭に捨てるつもりだったようです。鍵が閉まっていたので、危うく縁側に放置されるところでした。
「ガッシッ!!」っと掴んでいました。ウンコにはなかなか慣れませんね。
修行が足りません。
大きな声でうろたえてしまいました。
昨日の晩も「自分のうちに帰る」って言ってました。不調だったんです。
今朝も「ここはどこですか?」って敬語になってたし。
今夜はショートステイですが、のんびり家にいるとどうしてるかなって思うんです。
母のこと。
ウンコの母だけど………。
僕は仕事で朝から出かけなきゃいけなかったので、
母をショートステイに送ってから仕事に行くつもりで急いで支度していたのです。
朝食の用意ができそうになると、
母はいつもの如く「トイレ行ってくる」と、僕は便所の前まで送り
いつもイヤな予感とともに終わるのを待つ毎日です。
失敗と成功の連続ですが…
予感的中。僕は台所からトイレを覗きに行くと、母の姿はありません。
縁側で庭を見ながらもぞもぞとしています。
僕:「どうしたの?」
母:「なんでもないよ。」
イヤな感じ。近くに寄ってみると………
僕:「なにやってるの~!!!」
母:「だって気持ち悪いんだもの。」
・・・母は右手にこぼれんばかりのウンコを持っていました。「ガッシッ!!」
僕:「なんでそんなことするの~!!!も~・・・そのまま、ほか触ったらだめよ!!!」
そのままトイレに逆戻りし、便器になんとか捨てました。
母は庭に捨てるつもりだったようです。鍵が閉まっていたので、危うく縁側に放置されるところでした。
「ガッシッ!!」っと掴んでいました。ウンコにはなかなか慣れませんね。
修行が足りません。
大きな声でうろたえてしまいました。
昨日の晩も「自分のうちに帰る」って言ってました。不調だったんです。
今朝も「ここはどこですか?」って敬語になってたし。
今夜はショートステイですが、のんびり家にいるとどうしてるかなって思うんです。
母のこと。
ウンコの母だけど………。