夢
あの日
あなたに僕の夢を語りたかった。
けどあの時にはホントにやりたい事なのかはっきり自覚できてなくてまだ言えなかった。
あなたはいつも僕がしたい事をさせてくれたね
今ひとりで暮らしてみてわかったことだけどさ
優しさが痛くて、たまらなくて涙が湧いてくるけど
まだ泣けない
悔し泣きなんてカッコ悪い
泣くときはあなたに胸を張れる時がいい
自分に自信が持てた時がいい
あなたの愛情は深くて無限に広がってて
それでいて厳しかった
それも幼心にわかってたよ
あなたに褒められたくて抱き締められたくて
しらけた都会で一人
皮一枚で何とか心を保ってる
僕にはあなたがいるから
だから決してちぎれることはないって
なぜか確信してる
今度帰ったらうまいご飯お願いね
あなたに僕の夢を語りたかった。
けどあの時にはホントにやりたい事なのかはっきり自覚できてなくてまだ言えなかった。
あなたはいつも僕がしたい事をさせてくれたね
今ひとりで暮らしてみてわかったことだけどさ
優しさが痛くて、たまらなくて涙が湧いてくるけど
まだ泣けない
悔し泣きなんてカッコ悪い
泣くときはあなたに胸を張れる時がいい
自分に自信が持てた時がいい
あなたの愛情は深くて無限に広がってて
それでいて厳しかった
それも幼心にわかってたよ
あなたに褒められたくて抱き締められたくて
しらけた都会で一人
皮一枚で何とか心を保ってる
僕にはあなたがいるから
だから決してちぎれることはないって
なぜか確信してる
今度帰ったらうまいご飯お願いね