いよいよ、、待ち焦がれた春。


我が家のつつじも綺麗に咲いてる~





先日書いた、NHKの「復活の日」だけど

再放送が4/28(日)にあるとか。

興味を持たれたかたは録画を~


久々に本。


芥川賞受賞作品らしい。





刻々と迫りくる10連休。

何の予定もないけど。 はははははは・・・

今年は、国民のための祝日ではなく


国の大事な行事のための祝日。



ある日の孫。。。


そんなに! 小さな手もテッカテカ! ふふふふ。



先日、NHKの「復活の日~もしも死んだ人と会えるなら~」

という番組を見た。

内容は、、、亡くなった人をCGで等身大に映しだし

会話ができる・・・というもの。

出演は、出川哲朗さんで

亡くなったお母さんの動きと声は、清水ミチコさん。


予告などで、、CGだろうなと誰もが予想していたと思う。

出川さんの気持ちは、出川さんにしかわからないけど

仕事とプライベートがごっちゃになって

リアクション芸人と呼ばれる自分が

CGに対して、どんなリアクションをとればいいのか?とか

いろいろ考えただろうな。


視聴者は、できあがった番組を見るだけだけど

清水ミチコさんや、番組を制作した人達や

お母さんのこまかい思い出を語った家族などは

放送された番組よりも、その前段階で

もしかしたら、出川さんよりも感慨深いものがあったかも。


一番大変だったのは

やはり、、清水ミチコさんだと思う。

番組収録までに、出川さんのお母さんのことを

頭に叩き込んでおかないといけなかったんだからね。

出川さんが、予想もしないような話をし始めたら

困ったことになる! どう会話を進めればいいか!

スゴイ緊張感だったと思うけど

清水ミチコさんは、飄々とやられてるように見えた。スゴイ!


いよいよ最後、、お母さんから出川さんに

近づいて顔を見せて、、って。 

泣いた、、お母さんの言葉だと思った。

たぶん、、、乙女椿!


山茶花(さざんか)かな~と思ってたけど。

乙女山茶花もあるようで、プロでも見分けが難しいとか。



   4日後

    ↓


可愛いな~音譜


2月に、娘が帰省すると決まった時

すぐ花の苗をあれこれ買って寄せ植えをして

玄関は、可愛い花達でいっぱいになった。

多肉は、少しだけ追加。







紫陽花の葉っぱも、ぐんぐん育ってきて

ほんとに、、植物に癒されるなぁ。

ただ、残念なことに、、、そろそろ、私の超~苦手な

小さな変温動物達が目覚める季節に・・・ガーン



3月も、あっという間だった~

嬉しいことも悲しいことも、混ぜこぜの日々。


この前、マッサージに行ったとき・・・

  私  : 突然、左肩にビキーッ!って激痛が走って

       ヤバイ!50肩か!!と思って

  担当 : エッ!!

  私  : すぐ左腕をあげたら、上がりました~

  担当 : 爆笑

  私  :  つられて笑

なんて、のんきなこともあったり。


季節は、待ち焦がれた春へ。

前向きな明るい気持ちを忘れずにいこニコニコ

 

あの頃から、もう4年!!


息子が帰ってきてた約1年で、体重が10kg以上落ちて


披露宴の時の黒留袖も、無事に着ることができたなぁ・・・


通勤途中の桜並木も

ぼちぼちポツポツと咲き始めた。

毎朝、毎夕、通るのが楽しみ。


1歳児用ケチャップを買うため西松屋へ。



このジュレタイプ、孫が好きみたいで

スーパーよりも種類があり、いろいろ買ってみた。

誤飲防止のため、大きなキャップ。

ケチャップは、甘口。



母の春物パジャマを買った。



こうして見ても、わからないけど

ボタン穴は無く、飾りボタンのようになってて

1個ずつマジックテープでとめてある。

ビックリしたのが、ウエストゴムの調整ができること!



このボタンをずらせばサイズ調整できる。

ボタン穴は3つだったかな?

こんな方法、誰が最初に思いついたんだろう~

こまかい~すごいな~
2011年 アメリカ映画


テーマはいくつかあったけど

言いたかったのはハワイのこと。。。

  ルーツを忘れ

  ハワイ語も話せない

  だが、ハワイアンの血が流れている

日本での興行収入がどうだったのか知らないけど

いろいろ賞も取ってるし、大ヒットしたらしい。


家族的には、とても重いテーマだったけど

暗くつらいものに感じさせない終わり方で

これといった余韻は無くても、後味は悪くなかった。


長女の彼氏の存在・発言が

なかなかおもしろく、またいるよ!(笑)ってね。


全編に流れるハワイの音楽と景色、いいね~
先日、1ヶ月ぶりくらいに息子一家が遊びに来た。

到着まで、ジタバタ~あせる

掃除をしたり、いろんな物を上に上げたり、撤去(!?)したり。

お嫁さんの実家は、いつでもOK状態だと思うけど

我が家は、、、急きょ!一歳児仕様に変えねばならず

消えたゴミ箱を探して、母がウロウロしたり。。。


レンジでチンした白菜でチーズを挟んで、豚肉で巻いて



トースターへ。

とびきり美味しい!というほどじゃなかったけど

簡単だし、トースター仕上げって気持ちがラク~


これまで、孫の食事はお嫁さんが持参してたんだけど

今回、初めて!私が作ったものを!孫が食べた。 ヒャー!!

鶏モモの照り焼き、ホウレン草のおひたし、玉ねぎの味噌汁

ゆで卵、とうもろこしご飯など。

モリモリ食べてくれてて嬉しかったなぁ音譜


来週、お嫁さんが送別会で不在の時に

息子と孫が二人で来る。

ハンバーグなどの予定~

子ども用のケチャップとか買わねば!
2018年 ロシア映画

内容をよく知らなくても

バレエ映画は見たくなる。 


現在と過去を行ったりきたりするけど

登場人物が多くなくて、わかりやすい。

理不尽なことがあっても

それを黙って我慢し続けないところが

悶々と引きずらず、良くもあるけど

面白味というか深味に欠けるかな?と思った。


一番好きなシーンは

目の前で、ボロボロと涙をこぼす見知らぬ女性に

男性が、自分のサングラスをかけて去るシーンだった。


バレエ映画だけど、バレエ映画じゃないような感じ。

男性の反応はどうかな~


数年前、映画館で『ブラック・スワン』を見たけど

あれは、バレエの迫力もあったけど

こわかったねぇ。
豚バラもモヤシも青ノリもないけど

お好み焼きを作った!


 
ほんだしをお湯でといて、混ぜるレシピ。

具は、キャベツと揚げ玉とベーコンのみ。

お好み焼きソースも無くて、作ってみた。

美味しくできたー!!



消費期限とっくに切れ!のクルミが100gもあった。

トフィーを作ってみた。



簡単で、超~美味しい。

キャラメルみたいな、飴みたいな。。。

クルミは乾煎りしてて、サックサク。

一人で、ちょっと寄った息子が、バクバク食べてた。



この前書いた「ルーム」の感想だけど

あの、授乳シーンと断乳の意思表示は  ←まだ引っかかってた

納屋から脱出して

「2人きりだった世界」からも脱け出して

文字通り、今までとは住む世界が変わったのだという

決別のシーンとして必要だったのかな~
久々に、油揚げと卵の巾着煮~

いつも捨ててしまってモッタイナイなーと思う、長ネギの緑のとこを

一緒に煮てみた~ おいしー!




苦手な鶏モモを、珍しく照り焼きにしてみた~



あら! ご飯がすすむねぇ。


息子が作ったカレーのおすそ分け~



私が作るのより、断然コクがあって美味しい。


厚揚げに、甘味噌をぬってチーズをのせてトースターへ~



母が喜んで食べてた。 味噌味がポイントかな。



会社で、、、退職希望者がでるたびに

ザワザワしてしまうけど

その人の将来を心底思って、引き留めてる人なんて

ほとんどイナイんじゃないかと私は思う。


どこにいっても同じ、とか

辛抱しなくちゃ、また下っ端からのスタートになる、とか

確かにそうだけどね・・・


いや、、私の会社では!だけどね。

私は、いつも淡々と事務手続きをするだけ。

たとえ、冷たいなーと言われても

他人の人生に、くちだせないねぇ。