久々に本。
2019年本屋大賞 受賞作。
評判も良く、面白そうだったけど
現実でこんなことあるかな?という感想のまま、入り込めず
いい人ばかりの登場も、さらに、、現実離れ感しかなかった。
いや、、現実離れしてる話だから本になってるのか。
世間の皆さんの「感動」と、私の「感動」は違うなぁ。。。
「本屋大賞受賞作」で、おおっ!!って思う本、なかなかナイな~
以前、ブログにも書いたけど、三浦綾子文学賞受賞の
『颶風の王(ぐふうのおう)』 著:川﨑秋子 は
とても読み応えあったなぁ。
題名などを見ると、あぁ。。。読んだかな?とは思うけど
内容が頭に残ってることが滅多に無い。
こんな感じで、私が本を読む意味あるのかなとも思いつつ
今度こそ、、と期待して読むことを繰り返す。
重く強烈で、しびれる物語が読みたい。
ソフトダイエット~
これに、ご飯と味噌汁。
肉類が欠乏してるな・・・
いつのまに、母はこんなに太ったんだ!?と思うくらい
太ってしまった。 心臓にも膝にも腰にも負担がかかる。
真剣に取り組まねば。
























