家を片付けようと棚を開けたら開かずの紙袋…を発見

触れたくない思い出ばかりが入っている
もう何年も触れずにいた。
一番 汚れた記憶に触れてみる…
読んでいるうちに嫌悪が…相手の器の小ささ あの頃は悲しい気持ちだったけど改めて読むと憎しみさえ感じてしまう
でも そんな感情 バカみたい!
自分も小さいダメダメ人間だった…許せないのは今の彼とバカな私…

とっくに 吹っ切れていた。
もう バカになるのは辞めよう!

新しい気持ちで…
今夜は眠ろうキラキラ