お盆休みが終わり、他県の実家に帰省していた寮生さんはというと

 

外出禁止措置をとっているようです。

 

それによって感染していて無症状の場合でも

 

県をまたぐ感染連鎖を市中に広がらないように努力をしているようです。

 

飛沫感染を防ぐ工夫も、高価で大型なアクリルパーテーションでなくても

 

ビニールシートやクリアファイルで仕切ったり、工夫しているようです。

 

 

 

 

 

大阪が、東京の感染者を上回ったようです。

 

重症者数も東京より多いんだとか。

 

一か月後は100人重症者が増える予想とのこと。

 

政府が何か対策を取らない限り、

 

私たちにできることは感染しないように気を付けながら、

 

働き、免疫力を高める生活を送ること。

 

ストレスを溜まてしまうと、免疫力が落ちてしまいます。

 

私も口内炎ができてビタミン不足を補いました。

 

活性化ビタミンの摂取は食品では難しいこともありますね。

 

 

ビタミンB2を食品で摂取するためには、豚レバー、鰻、納豆などが効果的ですが

 

私はレバーと鰻が苦手て食べないので、納豆を食べるようにしています。

 

納豆に含まれるナットウキナーゼの効果は食べてから4~8時間後。

 

血栓ができやすい就寝時にナットウキナーゼが効果を発揮できるよう、

 

夕食に納豆を取り入れると良いので、夜食べるようにしていますが、

 

大豆イソフラボンは一日50~70mgが上限と言われているので

 

それ以上摂取すると女性ホルモンのバランスは返って悪くなり、

 

月経周期の乱れや子宮膜増殖症などを引き起こす可能性があります。

 

一時期、新型コロナウイルスが流行し始めた初期の頃、店頭から納豆が消えたくらい

 

売れていたようですが、今は普通にたくさん並んでいますね。

 

ダイエットも、リンゴダイエット、バナナダイエット、鯖缶ダイエット、

 

あれがいいといえば買い占めに殺到するのはなんでなんでしょうね。。

 

何事も適度にバランスよくですね。

 

北海道民は鮭をよく食べます。健康に良くて低カロリーというだけでなく、

 

老化予防にもなるスーパーアンチエイジングフードとして世界的に注目されています。

 

鮭のタンパク質は消化吸収がよく、他にも美肌効果の高いアスタキチンサンや、

 

必須脂肪酸などの栄養素を豊富に含んでいます。

 

鮭ほぐし瓶詰めは、保存期間が長いので、常備しており、

 

冷凍庫には切り身も良く常備しています。

 

 

 

 

 

 

また、熱中症での死亡者が新型コロナの死者数を上回っていますが、

 

8割が、エアコンなしで就寝中に起きているようです。

 

また、エアコンをつけていたにもかかわらず、壊れていて効果がなく

 

室温が35度になっていたとか。

 

北海道でも夕方には玄関前に水打ちをし、家の壁にも水をかけたりしています。

 

マンションの方は、ベランダや、エアコンの室外機も相当熱を持っているので、

 

水をかけて冷やすようにすると良いそうです。

 

 

また、脱水にならないように、

 

私はペットボトルの水を枕元に置いて、すぐに水分補給ができるようにしています。

 

朝、起きぬけに一気に冷たい水を飲むことは、腸の動きをよくし便秘改善になります。

 

 

 

 

 

黒松内の銘水は東日本大震災の時にも遠方から注文が殺到していると

 

ニュースになっていたのを覚えています。


食習慣と質の良い睡眠で、免疫力をアップですね!