アベノマスク、不良品が妊婦さんたちに届いたとかで、
検品し直しで回収になってしまったとニュースで見ましたが
全戸分にも不良品がたくさん出てきたそうですね。
466億円もかけるなら、どうせなら失業者対策で国内で作ればよかったのに。
という声も上がっています。そうしたら、さすが!税金をマスク作りに
しかも失業した人を雇うためのお金にもなったし、国内の製造業者も喜んだし、
国民もそれは素晴らしいアイディアだ!と思ってくれたかも。。。
1月から準備する時間はたくさんあったのに、とにかく対応が遅すぎて
ちょっと残念ですね。
新型コロナウイルスの影響で今、妊婦さんは、
出産の付き添いもしてもらえないだけではなく
マスクが無い、体温計も、おしりふきも、おむつも無い!!
という過酷な環境の中、出産の準備を勧めなくてはならず、
しかも旦那さんもお仕事が減収という不安な状態の方もいたり、
旦那がテレワークで家にいて、休校で上の子供も家にいて、
家族全員の世話もし続けてへとへと、帰省もダメ、
里帰り出産も故郷の産婦人科から断られ、八方ふさがり
という人もいるかもしれませんね。
令和元年結婚で、今年初出産を迎える
新米妊婦さんは、ただでさえ心細いのに、
新型コロナウイルス対策も加わって、
とってもかわいそうなのです。
昔は、マスクも、おむつも、布製で洗っていましたから、
布マスク、布おむつや、着なくなった服で作ったおむつカバーなんかを
手作りしたら素敵でしょうね。
お子さんや旦那さんが、または親子でミシンで作ったら
GWの任務にピッタリかも。素敵な母の日のプレゼントになるかもしれないし
妊婦さんだけでなく、買い出しの時どうしよう、
経済活動も、学校も始まったとき、マスクの準備どうしよう。とお悩みの方にもよさそう。
外出するな、ステイホーム週間だし、マスクを探して歩くのすら感染リスク。
布マスク作りたいけど、やはり手縫いは大変だし、ミシンが必要だな~って思います。
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どうして布マスクに興味を持ったかというと、
小池都知事の布マスク。いつも素敵だな~✨って見ていたのです!!
ほぼ毎日18:45から 東京都新型コロナウイルス感染症対策最新情報
~小池知事から都民の皆様へ~
こんな素敵な布マスクだったら、私も欲しいです!
早く東京都の感染者数が激減しますように!!!
