まずは写真でおたのしみください。
一般の方は会場内すべて写真撮影禁止だったので、貴重かも。
感動した飴細工の工程作業。
最初はこんなんだったのに↓
蝶になり
花もついて
ハチもついて
完成です。
砂糖で作られているのがこんな風になるなんて、、、
あまりに小さくて細かい、集中力を必要とする作業を目の前で見せていただけて、手に汗握る思いで見てました。
絶妙のバランスの取れた作品です。
このお方、リッツカールトンのパティシエ三宅さん。26歳だそうで・・・委員ちょの一個上!?!?
落ち着きすぎててそうは見えない・・・!!!!
パティシエさんて、厳しい環境で努力を重ねてきてるから、人間ができてるんだよなぁーホント。感心しちゃいます。
こちらは一番行列のフレデリック ラロというパン屋のブースです。前夜祭で買えばよかったにゃ~![]()
うましょ~。。。ジュル。
一番びっくりしたパティシエロックナイト。
エスコヤマの小山進シェフ、歌うまい。。。こんな本格的とはおもわなんだ~すごぃなぁ~
・・・というわけで、ものすご~くざっくりとご紹介しました。
スイ大での掲載をお楽しみに![]()
休まずに頑張って急いで記事を書くよぅ。ちょっと待ってね・・・






