したわけではありません。


ちょっと様子を見に行っただけです(ノ◇≦。)


食べたかったなぁ~シェフの料理・・・



軽井沢で8/1~9/15まで開催されているイベントがあります。

フードフェスティバルCu-Cal クーカル」




東京の有名シェフが軽井沢に期間交替で集まり、限定のお食事を提供してくれるというもの。

軽井沢の自然に包まれた土地でいただく食事は、東京とはまた違う優雅な一時を味わせてくれます。

委員長は先日8/3に軽井沢に行った折に、このクーカルも覗いてきたのでその様子をご紹介しますね。


会場は、軽井沢からで3分くらいのところにあります。

軽井沢は避暑地と言えど、というか私が行った時は「軽井沢が避暑地だなんて誰が言ったの~泣!?ってくらいにかなり暑かった日。

昼間に歩くならばここまでは日陰がなく、歩いて会場へ行くにはかなりしんどいです。

駐車場も3台分くらいしかないので、タクシータクシーで行くのがベストでしょうね。

でも、「流し」(道すがらタクシーを捕まえること)はやっていないそうですので、帰りは会場から呼ぶのがいいでしょうひらめき電球

レンタサイクル自転車もありますが、お酒カクテルグラス飲んで運転したら自転車でも飲酒運転になりますでね。



さて、クーカルは2つのスペースに分かれています。

①シェフ自ら目の前で料理してくれるのを見ながらイベントオリジナルメニューを楽しむことができる完全予約制「シェフズテーブル」




②予約がなくてもお手頃でおいしいご飯、ドリンクなどを気軽に楽しめるができる「クーカルカフェ」



そして、それぞれにテラス席を設けているので、外の空気の中でおいしいお料理を堪能できます。




会場の前の広場では、シェフがおいっっしそ~なお料理を鉄板で焼いておりました。



これは、クーカルカフェにて食べる事ができるお料理です。


これにお肉やらナスやら色々ついて、ボリューム満点!!



いいないいな~食べたい・・・と思いながらも、軽井沢でのこれからのスイーツ三昧を思うと、胃袋のスペースは空けておかねばならないのでした。


なので、クーカルカフェで遠慮がちにちこっと食べるだけにしました。



委員長が食べたのは、野菜たっぷりのキッシュですよん。


これ、あったかいともっとよかったんだけど、味はよかったです。




今回のために特別に作られた限定スイーツもあります。


写真は「ザ・ペニンシュラ東京」の内装デザインを担当する、インテリアデザイナー 橋本夕紀夫 がデザインしたものを、「ルージュ・ブランシュ 」のパティシエ若林実が再現したもの。




他にも、ファッションデザイナー皆川明 がデザインしたものは、前日までに予約が必要です。


どちらも数量限定ですので、食べてみたい方はお早めにドウゾいいなラブラブ



軽井沢は東京から新幹線新幹線でわずか1時間10分。


シェフズテーブルは完全予約制です。まだ空きがある日にちもあるので、状況をご確認の上、是非この機会にちょいと足を運んでみてはどうでしょう。


恋人と、女同士で、軽井沢のマイナスイオンに触れながら美味しいご飯を食べる幸せせを味わってみませんか??


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