モンブランが有名なケーキ屋さんと言えばどこでしょう?
私は銀座プランタンに入っているアンジェリーナ
を思い出します。
モンブランの由来は、パリににあるアンジェリーナではないかといわれているほど、モンブランを看板メニューに作り続けてきたこのお店。
山をイメージして造られていて、上の白い粉は雪山の雪なのだそうです。
だから、モンブランが好きな人に、ここのケーキをプレゼントしました
そしてチョコレート好きの私はチョコレートのモンブラン![]()
毎月「季節のモンブラン」を出しているアンジェリーナ。6月は「塩キャラメルのモンブラン」ですってよ![]()
モンブランの大きさは2種類あるんですね。
パリのサイズの「オリジナル」と「デミサイズ」日本人向けにつくられた少し小ぶりのサイズ。オリジナルはデミの2倍なんですって!!
オリジナル(大)は¥788、デミサイズは¥473。
小ぶりと言っても日本人にはこの小さいほうがなじみがあります。
うん、すごいボリュームだ。。。
このケーキを食べるとき、すかさずコレを一緒に飲みます↓↓
『アラビニスト
』と申します。
→は烏龍茶の粉。
他にも紅茶、イチゴ、珈琲、プレーンなどがあります。
味も普通の烏龍茶と似た味なので変ではないですよ。
ケーキやご飯を食べるときに一袋、飲み物にこの粉を入れて
一緒に摂取すると、糖分の吸収を2/3~半分くらいに抑えてくれる
というもの。
糖分取りすぎな委員長としては、ありがたい商品です。
成分はすべて天然のものなので体にも安心
体に安心なものでなければ長く続けられないですよね。
さて、体にも気を使って、これで安心して思い切りケーキが食べられます![]()
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うん、美味しそうに撮れました![]()

モンブラン初めて撮ってわかったけど、美味しく魅せるためにはこのうねうねの向きもすごい大事なのね。
それにしてもすごい美しさ。
ケーキって、ここまでくるともはや芸術だと思います。
中身です。
クリームがたっぷり!!
クリームはしつこくないから大量生クリームが苦手な
私にはとっても素敵![]()
底はサクサクのメレンゲ。
う~ん トレビアン![]()
両方食べたけど委員ちょはチョコレートが好きだからやっぱりチョコレートのモンブランが気に入ったな![]()
私はモンブランの栗のところは好きなのだけど、たいていモンブランて栗より中身の生クリームがたくさんすぎるのでちょっと敬遠してしまうのですね。
だから栗のところがもっとたくさんならいいのに・・・っていつも思っていたのです。
でもここのなら大丈夫!!
スペシャルな日にまた食べたい~![]()
皆さんも、「ここのモンブランは絶品
」っていうのがあったらぜひ教えてくださいね![]()



