歯石とるのって、物凄く痛いから気をつけて!!
どうも、ガン太です☆






今年の一月にオフィス北野へと所属したわけなのですが、その時一緒に所属を決めた。

セクシーJと言うピン芸人が居ます。






やはり、この世界のし上がっていくのには単体では厳しい。



ということで先日。一緒の飲みの席で。

こんな事がありました。

ガン太 
「おう、Jよ!あんたー、コレから芸人としてどうなっていきたいのや?」



「そんなん、決まっとるやろ、のし上がるのや、何としてもこの世界でのし上がるのや。」

ガン太
「フフ。のしあがるねぇ……」



「…なんや?われ!なぁに、鼻で笑っとんのやコラ!?ワシには無理とでも言うとるのか?おんどれぁ!?」


ガン太
「何もそんな事は言っとらんでしょぉ。あんたのその愛されるキャラ。他にはいない、択一された金玉芸、どれをとっても十分のし上がる力量はございます。」



「だったらなんなんや!!おんどりゃ、さっきから訳の分からんことをぬかしとったら、ケツの穴から腕入れて奥歯ガタガタ言わすぞ!!はぁーーーん!!」


ガン太
「ですから、杯ですわ…」


「ん?」


ガン太
「杯…交わしまへんか?」



「……そっそんな。ワシらだけ杯交わしたら、他の若手が何て言うかわからへんで。。」


ガン太
「!!他の若手何て気にしとったら、それこそいつになっても売れるか分かりまへんで!!」


「…」

ガン太
「ささぁ。わしらは同期としてコレから助け合いながらやっていきましょうや……」





ガン太
「さあ、杯交わす!交わさんのか、どっちにするのや!!!??」




「ガン太、お前やっぱり狂っとるのぉ…」












ガン太
「あんたもやぁ!あんたも十分くるっとるー!!わっははっはー!」


「こんな上手い酒ひさしぶりに飲んだ!さあ!ガン太も飲め!」













「いい飲みっぷりやーー!!わっはっはー!」


ガン太
「これで、恐いものは何もない!痛みを分け合いながらこれから……」



「おおーーーい!!おーーい!!えへへへー。何やってんだーい!2人でー!フシュー、フシュー」




j、ガン太
「さっさかまきー。。」


坂巻君
「あでーー??何やっでるのぉー??フシュー、フシュー」

坂巻君
「えへへー!えへへー!あでーー?さかずき!?さかずきだ!!サカズキかわしでるのーん!!オデも仲間にいでてよー!!フシュー、フシュー、」








J,ガン太

「いっいや、ちょっとぉ。……あぁ…あーぁ…うわぁ…」






こんな出来事がありました。











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