あれ??
2月になりましたね。もともと、曜日や時間の感覚が子供の頃からなかったんだけど、ただし、ちょっとの物音で目が覚める目ざとく起きてしまう変なところで敏感なのだが、大まかなところでは、のんきな性格。しかし、はまってしまうとどうにも止まらない。それが、僕にとっては写真。でも本当にハマったのは25歳過ぎた頃かな?ニューヨークに住んでいた頃余りにも暇過ぎて、暇つぶしで写真を撮っていたのが、現地の人を集めて、スライドショウと音楽パーティーが大受けしたのが、帰国して流行通信のスタジオマンになって、今に至るわけなんだけど…。もう、51歳になるのに今だに時間的な感覚が余りない。自転車に乗っている時は現実と夢の狭間のような感じがするし、昨日のトークショウも終わった瞬間から、夢心地だった。人間なんてどんなに頑張っても130歳までは生きられないだろうし、どこかのタイミングで、大人から子供に戻る感覚があるようだ。昨日のトークショウの視聴者はほとんどの方が、60歳、70歳、80歳越えた方々だったけど、みんな目がキラキラ輝いて、子どもが初めての事に触れるように聞き入ってくれました。そこで話している自分を客観的に見たとしても、やはり自分が、年配の方々に偉そうに写真の話をしているなんてやはり夢を見ているようだ。
明日も、お昼にトークショウがあるが、しっかり地に足をつけ自分の写真への想いを伝えるつもりだ。明日は土曜日なので、年齢層が若くなると思うが、臨機応変で話の内容を変えるつもりだ。毎日寝不足気味なので今日は早く寝る。
トークショウで
スタニンクの事話すの忘れないように。
お休みなさい…。
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