魔のコピー作業
が終わったら…続いて郵送

郵送前にするべきことがいくつか


1、手数料を同封しよう

私たちは小切手(チェック)を同封しました

チェックだと、引き落とされると、こちらでも明細に載ってくるので安心…
手数料はそれぞれ…
I-130 $420
I-485 $985
フィンガープリント代 $85
一枚のチェックに全額記載してもよかったのだろうけど
私たちは三枚のチェックに分けて同封しました

ちなみに上記の書類と共に再渡航許可証&労働許可証のための
申請書(I-131とI-765)を送ると、こちらの二種の書類は
無料で手続きすることができます

2、カバーレター(送り状)をつけよう

送り状はシンプルで簡易的なものを作成し、同封しました

事務仕事をしたことがある人ならわかると思うけれど
毎日同じ書類を処理していると、送り状なんて、ほとんど読まないよね

私の作った送り状は、簡単な挨拶文に同封した書類の一覧と
最後に私と夫の連名をサインしたペラ紙一枚

これを膨大な書類の一番うえにつけて、郵送準備完了です

長かったここまでの道のり…
夫のお尻をたたきながら、半無理矢理作業させて、大変だった

郵送方法は、こんな大事な書類なくなったら精神崩壊するので
Certificated Mail(サーティフィケイティッドメール)で
送りました

Certificated Mailは追跡可能なので、無事に郵送先についたことが
確認できるオプションでPriority Mailに$3ちょっとで追加できます

この書類を送ったあとの達成感、半端なく気持ちよかった…

本日6月8日現在、USCIS から音沙汰なし
いつになるのか、次のステップ~

参考

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