連投です。

肩は消耗品なので

中5日のローテーションを

守っていくべきですが

『監督! 俺…投げますっ!』


~小学校時代~

幼稚園を卒園すると

小学校に入学しました。

相変わらず

桜の季節は嫌いでした。

やっと仲良くなった友人とも

違うクラスになり

またゼロからの友達作りのスタートか…。

という

重い春の到来でした。

しかも幼稚園上がりだけでは無く、

保育園とやらからの

未来のお友達予備軍が

たくさんいる。

そこは認識してた気がします。

やはりクラスに馴染むのに

時間がかかった気がしますが

少し成長したらしく

もう鯉のぼりの絵は書きませんでした

ちょいちょい

となりの女の子に話かけたりは

出来るようになっていました。

ただ、小学校低学年時代は

学校を休みがちな子供でした。

すぐに風邪をひいていたことも

確かですが

半分くらいは



仮病ですラブラブ

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学校を休むと

母がヨーグルト出してくれたり

休んだ後に登校すると

友達が心配してくれたり

少しだけ

かまってくれる得意げ

そんなことを感じたのかも知れません

セコい…。セコすぎるぜ。俺。

中高学年になるにつれ

学校自体が楽しかったのと

なんか学級委員をやったりしてたので

休むわけにゃいかん!

と変な自覚が芽生えはじめ

休まなくなりました。

そんなこんなでしたが

桜の季節は

毎年

クラス替えがあり

あいつとは一緒になりたくないなぁ

なんて思いながら

少し憂鬱でした。


小学校時代の桜の季節は

いまだ

緊張感>ワクワク感

桜が咲くのを見ると

毎年

少し憂鬱になり

散るころから

新緑の季節が

好きになってきました。












iPhoneからの投稿
桜の季節です。

新年度、新学期が始まり

気持ちを改めていこう!

というこのタイミングで

いままでの桜の見え方を

振り返ってみます。


~幼少期~

幼稚園に入園し、生まれて初めて

家族以外の集団生活を経験し、しばらくは、

桜の季節が嫌いでした。

なぜならば

おとなすぃ~子で

友達の作り方もわからず

クラスに馴染むのに、時間がかかった
からです。

入園後は

ひたすら

鯉のぼりの絵を書いていた記憶があります。

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こんなんでも先生が褒めてくれました

それが嬉しくて

ただひたすら、鯉のぼりの絵を書きました。

…暗い。暗すぎるぜ、俺。

時間をかけて

少しずつ環境に慣れて

友達が増えてくると

遊びに誘われることが増えてきました

誘うより

誘われる

このあたりは、いまでも

名残りがあります。

そんなわけで

幼少期の桜の季節は

緊張の思い出。

桜が咲いても

キレイとか

ワクワクするとか

一切なし。

ただ咲いている。

花が散っても

寂しいとも思わなかった。

そんな眼で

見てた気がします。




iPhoneからの投稿
意味はない

意義もなければ

異議もない


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意思もない

意見もなければ

異論もない


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ないないない

恋じゃない

ないないない

愛じゃない

ないないない

でもとまらない


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iPhoneからの投稿
世界中のみなさま

アニョハセヨ!

今日も

沢山学びました。

もう

いい年なので

覚えは悪いかも

知れません

ただ

固定概念に囚われず

自由な

発想

はっそう

ハッソー

ハッスルして行きます。
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iPhoneからの投稿
ここ最近

就寝時間が

早い。

ベッドに入ると

何時の間にか

寝てる

そして

起床も

早い。

この健康的?な

リズム


リドゥム


リックドムを


大切にしていこう。

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iPhoneからの投稿