三連休中日ですね
皆様いかがお過ごしでしょうか?
先日
久しぶりにアメトーーク
を観ていたら
出川哲朗さんが
「RCとかぁ
サクセションとかぁ
」
とおっしゃっていました。
「RCサクセションですよね!分けちゃだめ(笑)」
のように突っ込まれ、会場を沸かせていたこと。
私は…忘れません。
それはさておき本題です。
みなさまご存じの
『日本の三大早口言葉』
について考えて見ました
早速、一つ目。
『東京特許許可局』
実際には存在しない機関です。
特許というのは、経済産業省の外局である『特許庁』が権利付与を行うそうです。
では、実際に言ってみましょう。
『とうきょうとっきょきょきゃきょく
』
エクセレントッ!
噛んでいません!
皆さん噛まずに言えましたね。
二つ目。
『バスガス爆発』
こちらも、早口言葉の世界では
知らない人はいない格言
とも言えますね。
しかし、そもそもバスって、
主にガソリンを燃料として走ると
思いますので、
考えてみると
おかしなシチュエーションですね。
爆発するとすれば、
天然ガスやLPガスでも運搬している
タンクローリーでしょうかね。
では、
『タンクローリーガス爆発‼』
…。
インパクトに欠けるな。
やはり最初に、バスがこないと
成立しにくいということですね。
では、実際に言ってみましょう。
『バスバスバスバスッッ

』
しまっっ
あかん。
全部バスになってもうた
皆さんは噛まずに言えますよね。
さて最後
三つ目です。
『隣の客はよく柿食う客だ』
やや難しいですね。
ん
これは、日常生活にあり得るシチュエーションだ。
では
柿と客を入れ替えてみよう
『隣の柿はよく客食う柿だ』
うほっ
いきなり、B級ホラー映画さながらに
シチュエーションが変化!
さらに
蠣。
『戦慄の人喰いガキ
(柿or蠣)』
それでは
実際に言ってみましょう。
『となりのかきはよくきゃくくうかきだぜぃぃ
』
言えた(笑)
本日は忙しいぞ
頑張りましょう
ありがとうございました。
iPhoneからの投稿

皆様いかがお過ごしでしょうか?
先日
久しぶりにアメトーーク
を観ていたら出川哲朗さんが
「RCとかぁ
サクセションとかぁ
」とおっしゃっていました。
「RCサクセションですよね!分けちゃだめ(笑)」
のように突っ込まれ、会場を沸かせていたこと。
私は…忘れません。
それはさておき本題です。
みなさまご存じの
『日本の三大早口言葉』
について考えて見ました

早速、一つ目。
『東京特許許可局』
実際には存在しない機関です。
特許というのは、経済産業省の外局である『特許庁』が権利付与を行うそうです。
では、実際に言ってみましょう。
『とうきょうとっきょきょきゃきょく

』エクセレントッ!
噛んでいません!
皆さん噛まずに言えましたね。
二つ目。
『バスガス爆発』
こちらも、早口言葉の世界では
知らない人はいない格言
とも言えますね。
しかし、そもそもバスって、
主にガソリンを燃料として走ると
思いますので、
考えてみると
おかしなシチュエーションですね。
爆発するとすれば、
天然ガスやLPガスでも運搬している
タンクローリーでしょうかね。
では、
『タンクローリーガス爆発‼』
…。
インパクトに欠けるな。
やはり最初に、バスがこないと
成立しにくいということですね。
では、実際に言ってみましょう。
『バスバスバスバスッッ


』しまっっ
あかん。全部バスになってもうた
皆さんは噛まずに言えますよね。
さて最後
三つ目です。
『隣の客はよく柿食う客だ』
やや難しいですね。
ん

これは、日常生活にあり得るシチュエーションだ。
では
柿と客を入れ替えてみよう

『隣の柿はよく客食う柿だ』
うほっ

いきなり、B級ホラー映画さながらに
シチュエーションが変化!
さらに
蠣。
『戦慄の人喰いガキ
(柿or蠣)』それでは
実際に言ってみましょう。
『となりのかきはよくきゃくくうかきだぜぃぃ

』言えた(笑)
本日は忙しいぞ

頑張りましょう

ありがとうございました。
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