せっかく
高校生活を
まとめて書いたので
書こうと思います。
少々重い内容です。
~番外編~
高校生活の
主軸だった
部活動を確か6月に
引退後
今まで朝練だった時間を
朝勉に切り替えました。
そして夏休みは
主に自宅で
追い込み学習
そして9月の新学期初日
雨が降っていたか
寝坊をしたかは忘れましたが
最寄り駅まで
母親の車で送ってもらう途中で
気分が悪くなりました。
『学校行きたくない病』
夏休みの間中
ずっーと
ウーロン茶飲みながら
室内で勉強していたせいか
頭おかしくなっちゃったみたいな。
その日は帰りましたが
夜は眠れず
目を瞑ると
『人生のdestination(目的地、着地点)とは…なんやらかんやら』
と頭の中に流れ出てきて
結局たどり着くのが
『む』
『無』でした。
眠れずに
そんなこと考えちゃうから
さらに悪化
弟に向かって
『俺は誰だ? 俺は何だ?』
とか言っちゃう始末。
弟は
半笑い
というか
半引きで
『兄ちゃんだよ』(正解!)
って言ってた気がします。
メシも喉を通らず
梨を一個食べても
もどしてしまう状態が
何日か続きました。
ようやく
登校しても
飯が食えない。
バターロール1個を
シューシューいいながら
食べてました。
一気に5キロくらい痩せました。
なんで
みんな笑ってんだろう。
なんのために
みんな生きてんだろう。
とか
考えちゃってので
『無』
に辿りついてしまった私は
死んじゃってもいいのか。
とも思いました。
かなりイッちゃってます。
そして同時に
相変わらず
腰も良くなかったので
ときおり
その腰の治療院にも
通っておりました。
その先生は
漢方薬も扱う薬局をやりながら
尚且つ
個人塾もやってる方でした。
信頼していた方なので
私が悩んでいる事を伝えてみました。
そうしたら
『そんなん考えるのは、お前の仕事じゃない。哲学者に任せておきゃいーんだよ』
って言われ
『あっ。そっか
』
と腑におちて
だいぶ楽になりました。
複雑なのか単純なのか…。
とは言え
すぐに治るものでもなく
大学生になり
しばらく立っても
心底笑うことができませんでした。
なんかヤバいなと思うと
漢方薬飲んだりもしてました。
多感な時期に
そんな経験をしたので
一度は死のうと考えた
この命
生きている間は
誰かの役に立つように
使おうと考えるように
なりました。
それが
好きな事を通してだったら
なお良いだろう。
このような事を考え始めたのが
アパレル業界で働くことになった
原点です。
結構
単純です。
iPhoneからの投稿
高校生活を
まとめて書いたので
書こうと思います。
少々重い内容です。
~番外編~
高校生活の
主軸だった
部活動を確か6月に
引退後
今まで朝練だった時間を
朝勉に切り替えました。
そして夏休みは
主に自宅で
追い込み学習
そして9月の新学期初日
雨が降っていたか
寝坊をしたかは忘れましたが
最寄り駅まで
母親の車で送ってもらう途中で
気分が悪くなりました。
『学校行きたくない病』
夏休みの間中
ずっーと
ウーロン茶飲みながら
室内で勉強していたせいか
頭おかしくなっちゃったみたいな。
その日は帰りましたが
夜は眠れず
目を瞑ると
『人生のdestination(目的地、着地点)とは…なんやらかんやら』
と頭の中に流れ出てきて
結局たどり着くのが
『む』
『無』でした。
眠れずに
そんなこと考えちゃうから
さらに悪化
弟に向かって
『俺は誰だ? 俺は何だ?』
とか言っちゃう始末。
弟は
半笑い
というか
半引きで
『兄ちゃんだよ』(正解!)

って言ってた気がします。
メシも喉を通らず
梨を一個食べても
もどしてしまう状態が
何日か続きました。
ようやく
登校しても
飯が食えない。
バターロール1個を
シューシューいいながら
食べてました。
一気に5キロくらい痩せました。
なんで
みんな笑ってんだろう。
なんのために
みんな生きてんだろう。
とか
考えちゃってので
『無』
に辿りついてしまった私は
死んじゃってもいいのか。
とも思いました。
かなりイッちゃってます。
そして同時に
相変わらず
腰も良くなかったので
ときおり
その腰の治療院にも
通っておりました。
その先生は
漢方薬も扱う薬局をやりながら
尚且つ
個人塾もやってる方でした。
信頼していた方なので
私が悩んでいる事を伝えてみました。
そうしたら
『そんなん考えるのは、お前の仕事じゃない。哲学者に任せておきゃいーんだよ』
って言われ
『あっ。そっか
』と腑におちて
だいぶ楽になりました。
複雑なのか単純なのか…。
とは言え
すぐに治るものでもなく
大学生になり
しばらく立っても
心底笑うことができませんでした。
なんかヤバいなと思うと
漢方薬飲んだりもしてました。
多感な時期に
そんな経験をしたので
一度は死のうと考えた
この命
生きている間は
誰かの役に立つように
使おうと考えるように
なりました。
それが
好きな事を通してだったら
なお良いだろう。
このような事を考え始めたのが
アパレル業界で働くことになった
原点です。
結構
単純です。
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