こんばんは




上映中にトイレに行く人が大嫌いな、みなし残業ちゃんです。



3日前、私は映画通の知人に「ゴールデンウィーク中に見れる、最も良い映画は何?」と訪ねてみました。




そしたら紹介された映画がコチラ




「君の名前で僕を呼んで」





私は初めて聞いた映画なのですが、iPhoneの予測変換で「君の名前で」と打っただけでタイトル全て出てくるくらいなので、多分、有名な映画だと思われます。




コチラの映画は、日本では、今年の427日(金)に公開された映画です。




また、今年度アカデミー賞で数多くの賞にノミネートされ、脚色賞を受賞した作品なので良作であることは間違いなさそう。




こちらが公式のパンフレット



数多くの俳優や映画評論家からの賞賛のコメントが載せられています。




パンフレットのあらすじには


ー1983年夏、北イタリアの避暑地で家族と夏を過ごす17歳のエリオは、大学教授の父が招いた24歳の大学院生オリヴァーと出会う。最初は自信家なオリヴァーを避けていたエリオだが、やがて初めて知る恋へと変わっていく。 しかし夏の終わりとともにオリヴァーが去る日が近づいて……


とあります。



実にホモホモしいびっくり


ちょっと男二人で見ると変な感じになってしまうか?と思いましたが、結局今日、映画好きな男友達と映画を見に行ってきました。





上映時間は132と、割と長めな作品でした。




今回は、映画のストーリーについては何一つ書かないでおこうと思います!


 


新鮮な気持ちで見る事の妨げにもなりそうですし、どんな言葉でもネタバレになってしまいそうなので(⌒-⌒; )



良い映画だったので、やっぱり新鮮な気持ちで見て欲しいですね。




見た感想としては、私は内容をしっかり理解できなかったので、ゴールデンウィーク中にもう一度見ようと思いました。




しっかり理解できなかった理由としては、あらすじにもある通り1983年の北イタリアが舞台の話なので、日本の文化とのズレなどで突っかかってしまうことがあったからです(あくまで私の場合)



次回見るときは この映画のタイトル「君の名前で僕を呼んで (原題:CALL ME BY YOUR NAME)」の意味に注目して見たいと思いました。




みなさんも気になったら、是非見てみてください!




そして、くれぐれも映画の上映中にトイレに行かないようにお願いします!


132分間耐えてください!頼むから!