頼まれなくたってエクソダス -330ページ目

I have control

先日、ブックオフに行ったら

岡田斗司夫 著 「いつまでもデブと思うなよ」

があったので

買って

今日から

レコーディングダイエットを始めました。

ここで昨日発掘した

日記が役に立つわけです。

まぁまずは「助走」なんで

記録をつけるだけです。


簡単なんですが

問題があるとすれば

私は実家暮らしなんですが

その関係で親に飯を作ってもらってます。

そうすると名称のわからない料理が

でてきてどう書いていいかわからないことが

あるんです。

これは後につけるであろう

カロリーについても同じです。

それと体重計。

家のはアナログなんで

100g単位で計るとかできないんです。

これも後に計ることになる

体脂肪も同じ。


いつも三日坊主になりがちなんですが

気楽に続けていこうと思います。



頼まれなくたってエクソダス

「オーナー、ちょっとまっててくださいね。

今日の夕ご飯は海老ですから。」


いやいや、

それ海老じゃないから。

海老の味がするだけだから。

しかもそれ食ったら

ノートに

ツインテール 1匹

って書かなきゃいけなくなるから。



少年から紳士へ

なんか机の中から

昔書いていた日記が

出てきました。


なんというか、

痛いw

しかも若さ故か

ピュアというか純情な感じなので

もっと痛いw

やるな、昔の俺。

このブログも何年か後に見たら

そんな感じなのだろうか。



今日は学校近くの山?神社?

に花見?に行きました。



頼まれなくたってエクソダス

「オーナー、背景のお城がピントあってません。」


あわててたからしょうがないんだ。



出店でチョコバナナも買いました。
頼まれなくたってエクソダス

「オーナー。」


ん?なに?


「なんでバナナなんですか?」


一番安かったからだけど

深い意味はないよ?


「ほんとですか?変なこと考えてません?」


そ、そんなことはないぞ?


「怪しいです。」




本来の神社のとなりに

お稲荷さんがあったので

そこの狐さんと。
頼まれなくたってエクソダス
「ピントがあってませんし、構図も微妙です。」


しょうがないんだ。

流石にあれだけの人の中で

ポージングとか、構図工夫したりとか

そんなことは出来なかったんだ。


感想

近所の田舎公園と違って流石に

人が多いです。

誤算でした。

そのまま引き下がるわけにもいかず

撮影を強行したのですが、

まぁキツい。

人がいないところが無い。

流石に衆人環視のなかで

ポーズや構図に気を配れるほど

鋼鉄の心臓は持ち合わせておりません。


俺はこのままどこに行くんだ?

紳食率増加中

ちょっと出かけて

また散財してきましたよ。


頼まれなくたってエクソダス
ブックオフ&閉店セールの店にて


ハードオフで

モンスターファーム2でカスミを育てるために

PS版DOAも買ってきました。

人、これをテクモ依存症と言う。


カスミの能力上

力メインですね。ピクシーなのに。

殿堂入り動画を見ていたら

育てたくなりました。

モンスターは

狩るより育てるほうが好きです。



「紳食率45%!ダメです!止まりません!」

「マズいぞ!このまま紳士化が進んだら

大変なことになる!」


と、言うわけでこちら


頼まれなくたってエクソダス

「オーナー。これどうしたんですか?」


いや、ダイソーいったら売ってたんで、つい。


「また無駄遣いして。」


む、無駄じゃないよ?

楽しめてるから無駄じゃないよ?


「でも、お金ないって言ってましたよね?」


畳とかちゃぶ台とか

和風だし、似合いそうかなーって

思ったつい。ね?


「そういうことなら今回は見逃してあげます。

でも、これからは気をつけてくださいね?」


はい、気をつけます。




やべぇ、紳士化が止まらない。

ま、まぁでも服とか作ってないし

まだ完全な紳士じゃないよね?



>XYZ

大丈夫だよ?

ただのぷち紳士だよ。

あと、まだ青年ですよ?

少年はあきらめました。