頼まれなくたってエクソダス -134ページ目

4H

今日の午後は研究室でひたすら駄弁ってました。4時間くらい・・・


頼まれなくたってエクソダス

エール「え?それってすごっく無駄じゃない?」


ゆん「果てしなく非生産的ですよね。」


なんかなぁ、やる気がでなくてなぁ。


ゆん「やる気が出るほうが少ないのになに言ってるんですか。」


エール「ダメだよ、マスター?ちゃんと研究進めないと。中間発表も迫ってるんだし。」


うん、明日はバイトもないしマジメに進めます。


ゆん「約束ですよ?」


もちろん。卒業のために。

Say MKⅡ

疲れた~。でも研究がちょっと進んだぁー!


どうも、タイヨーです。自分に必要なのはプログラムの知識と理解。あと、鉄の心。



フロントガラスを素手で割るのは男の嗜み!!



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ノエル「何言ってるんですかマスター?」


メイヴ「素手はムリがあるんじゃないか?」


いや、だってダバ君が言ってたんだもの。


ノエル「いきなりエルガイムの話をされても・・・」


いやね、ロボット魂エルガイムMKⅡが来年発売って聞いていてもたってもいられなくて。


メイヴ「あぁ、スピードミラージュか。」


違うよ?コーラスⅥでもないよ?


ノエル「MKⅠはいいんですか?」


ん~MKⅡの方が好きなんだよね。あ、エンゲイジとかジュノーンは好きだよ。

まだかな~MKⅡ。

地獄を見れば心が渇く

ユナ「じ~ご~く~をみ~れ~ば~♪」


いやぁ、上手いなぁ、ユナ。


頼まれなくたってエクソダス

シャル「ユナ、なんで炎のさだめを歌ってるんだ?」


ユナ「マスター、が歌ってくれって五月蝿いんだ。」


なんか、ユナなら上手に歌える気がして。なんでだろうな?


シャル「選曲に意味はあるのか?」


いや、最近ロボット分が切れてきてさ、ボトムズの幻影篇の続きが観たいんだよ。


ユナ「そういえば、3話までしか観てませんでしたよね?どうしてですか?」


単純にレンタルする金が無いのだ。不思議だよな、なんでこんなに金が無いんだろ?


シャル「本気で言っているのか?」


ユナ「多分本気だよ、アレ。どうする?」


シャル「私たちで「計画性」というものを教えよう。」


ユナ「そうだね。」


うぉ、お前達何をする!やめ(ry