頼まれなくたってエクソダス -132ページ目

気が付くとみんなが寝静まった夜

バイトから帰ってくると遊んでる時間がなーい!



頼まれなくたってエクソダス

アリシア「時間をペイしてその分お給料を貰ってるんですから当然じゃないですか♪」


ごもっともです。


アリシア「やるべきことをこなしてその上で遊べてこそ大人ですよ♪」


僕はまだ大人になれそうにありませんね。

じゃあ、せっかくみんなが寝静まった夜なわけだし、窓から空を見るか!!


アリシア「とってもすごいものが見れますよ~♪」


大人はみんな笑いながらテレビの見すぎって言うけどね~。


アリシア「私たちの世界は常識という眼鏡では覗けないのです♪」


アニメじゃない!!ホントのことさ!!

抹殺のラストブリット

スクライド観おわりました!


堪んねぇな!おい、堪んねぇよ!


前に進みたくなってきた!目の前の壁を壊したくなってきた!


いいなぁ、面白いなぁ、スクライド。


観て良かった!

銀河美少年

綺羅星☆!
頼まれなくたってエクソダス

どうも、タイヨーです。


面白いじゃないかスタードラーバー!



頼まれなくたってエクソダス

かえで「オーナー、気づいたんですけど最近部屋が埋まるスピードと財布の中身が減るスピードが増えてませんか?」


ん~、言われてみればそうかもしれない。去年までバイトしなくてもなんとかなってたし・・・なんでだろ?


ゆん「単純にマスターの守備範囲が広がったからじゃないですか?去年より明らかに部屋がカオスになってます。」


た、たしかに・・・昔の俺は一途だったもんな・・・


かえで「最近のオーナーはあれもこれもって買い過ぎなんですよ。だから残金が2桁とかになるんです!」


しかし、楽しそうなものを見るとつい・・・


ゆん「マスターもそろそろ大人なんですから、もう少し考えてください。」


考えた結果がこれなのだ。


かえで「はぁ、どうすればいいの?ゆんちゃん?」


ゆん「多分、ムリじゃないかな。このマスターは。」