頼まれなくたってエクソダス -127ページ目

一段落

今日は研究の中間発表がありました。


課題も出ましたがとりあえずは一段落。



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千代子「お疲れ様です、マスター。」


うん、精神的に疲れた。ま、明日は休講だからゆっくり休むよ。


千代「明日は金曜日ですよね?」


そうだけど、この土日に学園祭があってその準備日だから休講なんだ。


千代「マスターは準備しないんですか?」


なんの役職にも付いてないからね。まったく準備することが無いんだ。準備なんて1年のときに音響の設営したっきりだな。


千代「ちょっともったいない気もしますけど。」


そうなんだけどね。こればっかりは。


千代「そうですね。じゃぁ、ゆっくり休んでください。」


寝まくります。

自由をつくる 自在に生きる


今日は趣を変えて(ブログのタイトル的にはこっちが正しいような・・・)


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森博嗣先生の「自由をつくる 自在に生きる」です。


森博嗣さんといえば「スカイ・クロラ」で一般での認知度も上がったんじゃないですか?(他の作品もとても素晴らしい)

中学時代に森さんの作品を読んで以来ファンなんですが。(今の自分があるのは森作品のお陰かも)


それはさておき、この「自由をつくる 自在に生きる」は我々(というか俺個人)風に言うと


(キングゲイナー的)エクソダスの方法が書かれているのです!


(キンゲ的)エクソダスは自分の殻を破るとか枠から抜け出すとかって意味なんですが、この本でいう「自由」がまさしくエクソダスだなって思えたんです。


楽しく生きなきゃ意味が無い。支配から抜け出せずに苦しんでいる方、この本を読んで、


エクソダスするかい?




Q的寒さ

うぅ~寒い。



頼まれなくたってエクソダス

かえで「急に寒くなりましたよね。」


ホント、まるでペギラが来たんじゃないかって感じだよ。


夜天「・・・ペギラ?」


かえで「南極の怪獣で冷凍光線を吐くんですよ。」


東京氷河期のラストは衝撃だったなぁ。飛行機で特攻した親父の遺骨を持った子供が田舎に帰るシーンで終わるんだもんなぁ。


夜天「・・・マスター、しちゃ駄目。」


大丈夫だよ。ペギラ来ても特攻なんてしないって。大体、飛行機操縦できないしね。

で、なにをにやけてるん?かえで。


かえで「いいえ、なんでもないですよ、オーナー♪」


そういえば、フブキのキャラソンってのは勘違いだったっぽいです。


かえで「!?」