頼まれなくたってエクソダス -126ページ目

ハロウィーーン

トリック オア トリート!!


でした。どうも、タイヨーです。



頼まれなくたってエクソダス


お菓子あげるからイタズラしてください!


ゆん「うわぁ、マスターキモイですね・・・」


ゴメンナサイ、冗談です。


ゆん「冗談なんですか?イタズラの準備はできてますよ?」


うっ、屈しないぞ!


ソフィア「それよりこれはなんですか?」


ジャック・オ・ランタン改です。


ソフィア「改?」


外側は去年作ったやつなんだけど教訓を生かして中にLEDを仕込んでみました。


ゆん「あぁ、去年は本当に蝋燭仕込んで煤まみれ、熱で塗料が変色してましたもんね。」


ソフィア「そんなことをやったんですか?」


ゆん「普通、本物の蝋燭は使わないよね。」


いや、だって石粉粘土っていうから燃えないかと思って・・・えぇい!消灯だ!

頼まれなくたってエクソダス


ソフィア「ちゃんと光ってますね♪」


ゆん「割といいじゃないですか、マスター?」

今日の思いつき

前略


ストラーフとバトル中のアーンヴァル


アーンヴァル、アルヴォ+レーザーライフルで雨あられ/煙でストラーフが見えなくなる


アーンヴァル「やった!?そんなわけないかっ!!」


スモークの中からストラーフのランチャー、すんでのところで避ける


アーンヴァル自慢の機動力で高速飛行


ストラーフ「その羽、じゃまだなぁ!」

アーンヴァルの起動を読み発砲/ブースターに命中=機動力低下


ストラーフの追撃/ジャンプ/ナックル=アーンヴァルのリアウイング破壊


アーンヴァル落下/迫るストラーフ


アーンヴァル「どうすれば・・・」


閃き/「一か八かっ!」

地面に向かってアルヴォ発砲/舞う土煙と硝煙(?)=目くらまし


型のライトサーベルを抜刀


ストラーフから丸見え


ストラーフ「目くらましのつもりだろうけど、見えてるよっ!!」


ストラーフのナックル/しかし、そこにあったのは壊れたリアウイングに固定されたライトサーベル


ストラーフ「何っ!?」


アーンヴァル「これで、終わりですっ!!」


レーザーライフルを発砲/煙の中を移動=背後に/ライトサーベルは囮


試合終了、アーンヴァルWIN


ストラーフ「あーあ、勝てると思ったのになぁ。やっぱ強いや。」



みたいなバトルマンガを思いついた、しかしこんな高いハードル飛べません。

決戦は大晦日!

コミックマーケット79当選しました!


金曜日 ハ-28a T・ユニバース

で、武装神姫本出します!(Tは頼まれなくたってのT、そしてタイヨーのT)


頼まれなくたってエクソダス
かえで「サークル参加って、オーナー絵が描けたんですか?」


描けるか、描けないかではない。描くか、描かないかなのだ!


かえで「は、はぁ・・・」


いいかい?俺は何年か前からサークル参加したいね~って言ってきたんだ。でも、それから参加申し込みすることすら無かった。そのままでは俺は口だけの男、ビックマウスになってしまう。


かえで「は、はい・・・」


そこでだ、今の学校も今年が最後だし、このままだとカッコ悪いから参加申し込みしたんだ。そしたら当選した。


かえで「それ、大丈夫なんですか?」


大丈夫だ。やって出来ないことは無い!てか、やらなきゃマズイ状態までもっていってからやるのが俺のスタイルだ!


かえで「それって技術者としてはダメダメじゃないですか。」


うん、正直このスタイルは変えたい!


初の同人誌製作、サークル参加、やるからには全力で楽しみに行きます!


かえで「まずは私たちの描き分けられるようになってくださいね、オーナー。」


おうよ、わくわくが止まらないぜ!!